新・戸松西へ?! 丸亀城白攻めで最新情報後悔だっ?!

こんばんわ、貴方のリョウセイです。


丸亀城白攻めの続きです。
貸切状態で白攻めは最高の時間なのですが、風がツヨキスで寒いっす!!

邪魔なワゴン車がいなくなったので、ついに余のターン襲来だっ!
なのでひたすら戸松と天守で撮りまくる余であった。
「ふふ、丸亀城天守は小さくて可愛いなぁ!まるで戸松の・・・・」
「と、戸松のナニが小さくて可愛いと言うのですかぁ!!」
「それを余の口から言わせるというのか?よろしい。では絶叫してあげよう」
「い、言わなくていい・・・・」
「絶望的に垂直な戸松のナイ乳が可愛いっ!!」
「うわ〜ん!!」

「じゃあ、戸松の胸みたいに可愛い素敵アイテムを紹介しようっ!」
「こ、これがそのアイテムですねっ?!」
「そうじゃ!この妙にスリムで長いソフトクリームは、来年のドルショ39で発売する予定の新型だっ!!」
「リョウセイさんと違って長いです」
「・・・・・・・」

「あっ・・・ご、ごめんなさいっ!!」
「余だって、好きで長いソフトクリームを開発した訳じゃないんだ・・・・・」
「ですが、この長さはフォン・ヒンデンブルグ・ソフトクリームの1,5倍の長さでは・・・・」
「取り敢えず、作ってみたがどうなる事か・・・・・・」
そんな訳でまさかの丸亀城で新商品の紹介ですよ(笑
詳しい事はドルショ直前に紹介しますね。

シタを覗くと本丸の石垣がエロい事になっていました。
あの櫓台みたいな所の石垣が凄い勾配で美しいですね。
流石に危険なので入れない様になっていましたよ。

貸切なので兎に角天守と戸松を撮っています。
天守も可愛いですが、黒ストに包まれたフトモモにシャブリ付きたい余です。
「白攻めは出来ないが、これはこれでリビドーに訴えかけるモノがあるな・・・」
「どうしましたか?」
「いや、改めて戸松の魅力を認識させられたよ」
「女の子は、つねに新しく生まれ変わるのですよ」
「ああ、それは嬉しい事だな」

今度は本丸の真ん中から戸松です。
「なかなかシンプルで可愛くぞ」
「やだリョウセイさんってば・・・・・恥ずかしいですよ〜」
「戸松じゃない。丸亀城天守の事だ」
「うう・・・・・酷いです」
「ふふ、冗談だよ。戸松の方が数百倍小さくて可愛いゾ!!」
「小さいのは余計です」
「お尻はDDと変わらないデカさで可愛いじゃなイカ?」
「戸松の可愛いのはお尻だけですかぁ?!」
「バカだなぁ、ミナまで言わせるなよ」

黒ストなので白攻めならずに黒攻めか?
どうも、こんなワンピとか着せると黒ストを履かせたくなりますよね?
やっぱこの時期だと生足は寒そうなので黒ストを装備させちゃいます。
「女の子としては冷えは大敵なのでありがたいです」
「しかしこの黒ストってのは・・・・・・想定外の萌えアイテムだな」
「そ、そうなんですかぁ?!」
「このテカる膝小僧とか・・・・prprしたくなるじゃなイカッ!!」
「パブロフのイヌ・・・・・」
「イヌで何故悪い?今日から余は忠犬バターになっちゃうよっ!!」
「忠犬バターっ?!」
「はぁ〜ん!戸松さんの黒ストに包まれたアイの秘宝をPRPRしますっ!!」
「いやぁ〜!!そんなトコprprしないでぇ!!」

すいません。
これ以上戸松の黒ストを見ていると辛抱タマランのでそろそろ天守に入りますね。
天守の入り口はこの小さなドアからです。
閉まっているので休みかと思いましたが、強風の為に扉を閉めていた様ですね。
立て付けがアレなので、簡単には開かなかったです。

入館料を払って早速ナカを見物です。
一階は資料館になっていました。
ですがスルーして最上階を目指します。
昔のママなので、階段が急ですね。
管理の人に荷物は置いていけばと言われましたが、戸松を置き去りにしてはイケマセン。

だって戸松がいなくちゃ最上階で痛撮出来ないぢゃなイカ!!
「だ、誰もいないからって・・・・」
「そんな訳で丸亀城天守最上階で戸松貸切撮影会の開始だぁ!!」
「なんて迷惑行為をっ?!」
「撮れるなら撮る!それがドーラーの運命ぢゃ!!」
「ダメですリョウセイさん!火気厳禁ですよっ!!」
「萌えあがれ余の小宇宙!ファイヤァァァァァァァァァ!!」

戸松さん、最上階の窓から外を眺めるの図。
「とっても見晴らしがいいです・・・・・」
「なんとかと煙は高い所がスキだと言うからな」
「戸松はリョウセイさんみたいになんとかではありません」
「ふふ、余と戸松は同じアナのムジナだよ、もう」
「うう・・・・悲しい事です」
「そうかぁ?」

上下に糸が張ってあるのが見えますが、これは鳥除けらしい。
ところで丸亀は雨ですが、対岸の岡山は晴れている様だ。
なんてこったい。

最新情報その2です。
なんと丸亀城天守最上階で披露するのは新作抹茶茶碗です。
なぜか白とブルーで塗り分けされた茶碗ですよ。
「これはちょっとカラフルですね?」
「でもまだクリアーを噴いてない状態なんだよね。あんまり長い間持ってると、色移りしちゃうかも?」
「そんなデンジャーゾーンなアイテムを?!」
「取り敢えず、旅行で撮影したかったから持って来ちゃったんだよね」
「・・・これも詳細は後日なのですね?」
「イエス・マム!!」

「それと、謎の透明パイプも持ってきました。バ○ブではありませんよ」
「これは・・・・・お父様の形見の横笛です」
「そうか・・・・これがあの横笛、大黒か・・・・・・」
「今日はお父様を偲んで一曲」
「うむ、拝聴しよう」
てな訳で今度のドルショで販売しようと鋭意制作中な横笛です。
でも、こうして見るとタダの黒い棒にしか見えませんね(笑

そんな訳で天守最上階でひっそりと戸松の演奏に聴き惚れてきました。
「本当に戸松はイイ声で鳴くなぁ・・・・・」
「声じゃありませんよぉ!笛の音でっす!!」
「ふふ、空気が入っただけだよね」
「失礼なリョウセイさんです」
この横笛はまだまだ手を加える予定です。
なので完成するか未定です(笑

天守最上階からミタ丸亀の街です。
こうして見ると結構ビルが建っていますね。

本丸側をミタ所です。
屋根の上に鳩がいました。
下の石垣は本丸虎口の石垣ですよ。
昔は門があったんでしょうね?

名残惜しいが貸切の最上階から一階に下りてきました。
資料館には京極氏の肖像画とか飾ってありましたよ。
京極氏って言うと、ちゃちゃ殿の妹が嫁いだ家ですよね?
と言うか、太平記に出てくる佐々木道誉の血筋でしたよね。

そしたら、なんか凄いデザインの兜が飾ってありましたよ。
名前を付けるとしたら「ユカリ兜」ですね。絶対!!
「ぷぷ、そんな事言ったらユカリが怒りますよ?」
「じゃあ、田村兜にしよう」

一階にあった狭間と石落しです。
板で塞いであるので石落しは解りずらいですね。

外に出たので手摺りに戸松を跨らせてみました。
風が強いのでリボンが靡きます。
「ど、どうして私は手摺りに跨らないとイケナイのでしょうか・・・・?」
「それは余がスキだからっ!!」
「だったらリョウセイさんが跨ればいいじゃありませんかぁ!!」
「じゃあ、戸松はそこに横になってよ」
「イヤです」
「どうしてさ?」
「そんな事言って私に跨るつもりでしょ?」
「ハハハ、こんな場所でナニをバカな・・・・・・」
ジーーーーーーーーー」

そろそろ本丸から撤退する時がキマした。
でも名残惜しいんでしつこく天守を撮ります。
「こんな素敵なお城ですものね。もっと一緒にいたいですよね」
「久しぶりに見た現存天守だからなぁ〜。御大に遅れる事11ヶ月だっ!!」
「はいっ?」
「いや、こっちの事だ。気にするな」

風が強いので戸松の長いポニーが絡みます(笑
「でも、なんだか温かそうだね」
「うう〜、お手入れが大変なのですよぉ〜」
「髪は女の子にとって命だからね」
「その通りですっ!!」
「だが現代は男にとっても髪は命だっ!!」
「最後の一葉ですね?」
「違うって!!」



ひたすら丸亀城天守とイチャイチャしてキマした(笑
天気はイマイチでしたが、ある意味で忘れられない思い出になりましたよ。
それでは今宵はこれまでです。
では股ドール!!


丸亀城で白攻め出来なかったから、ドルパで白攻めだっ!!」「女医攻めじゃなかったんですかぁ?!」
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