こんばんわ、貴女のリョウセイです。
今日も仕事が忙しかった。
毎日月初みたいでイヤになっちゃうよ。
晩飯は焼いた油揚げで呑んだ。
美味い。
この後は村人と転校先の清楚可憐な美少女を見ます。
先週の転校先の清楚可憐な美少女はパンチラがあって良かったよ。
今週も期待しちゃうよ。

タマ姉が好きぢゃ。
ドール沼にハマったのもタマ姉をお迎えしたからです。
余の人生はタマ姉と共にある。
「うふふ、私の人生はリョウセイそのものよ」
「余とタマ姉は比翼の鳥連理の枝ぢゃ」
「これで私だけのものになってくれたら言う事ないのに」
「余はあまねく全てのJKを愛する為にイキているんぢゃ」

タマ姉のFTMMが美味しそう。
ベロンベロン舐めたいよ。
きっと柑橘系の味がする筈です。
「JKの肌は柑橘系ぢゃ」
「馬鹿ね、舐めちゃ駄目よ」
「齧ればイイんだね?」
「リョウセイだったら食べてもいいわよ」

FTMMの裏側もイイよね。
プルプルしてそう。
揉みしだきたいよ。
「プルプルぢゃ!!」
「あん、くすぐったいわよ」
「それが次第に快感に変わるんぢゃ!!」
「もう、テクニシャンなのね」

赤いセーラー服って可愛いよね。
色移りが心配だけどね。
そう言えばニイヅマだけど赤いセーラー服を着せてたら右腕に思いっきり色移りしてました。
「10年経ってもバリバリ現役ぢゃ!!」
「うふふ、私の身体を汚さないでね」
「タマ姉を汚してイイのは余ダケぢゃ!!」
「あん、リョウセイ色に染められちゃうわ」

タマ姉はダイナマイトボディです。
おっぱいデカい。
巨乳と戯れるのもイイものです。
「タマ姉は89センチ砲ぢゃ!!」
「うふふ、リョウセイは大きなおっぱいが好きなのよね」
「小さいのも好きぢゃ!!」
「何ですって?」

絶対領域が眩しい。
見えそうで見えないのが心憎い。
捲りたくなっちゃうよ。
「捲りたい」
「駄目よ」
「タマ姉のぱんつが見たいんぢゃ」
「駄目なものは駄目なのよ」

パンチラが好きだ。
どうしてこんなにもココロトキメクのであろうか?
タマ姉のパンツは特別です。
「ぐっふふ、シロいのが見えちゃってるよ」
「もう、イヤらしいんだから」
「タマ姉のぱんつを見る事が余のイキ甲斐です」
「一生イカせてあげるわよ」

タマ姉のムニュ口が可愛い。
この笑顔がイイんですよね。
ドールには笑っていて欲しいよ。
「タマ姉の笑顔は余の太陽ぢゃ」
「リョウセイはお月様。夜空から私を照らしてくれるわ」
「その笑顔は余をシアワセにしてくれる」
「幸せなのは私の方よ」
今宵はここまでに致しとうございまする。
股ドール!!
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