ミク様ラストショット

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

今日はアメでした。

湿気が不快ですね。

いろいろあって忙しかったよ。

晩飯は呑まずにシャウエッセンでした。

呑みながら食べたかったよ。

この後はLV999の村人を観ますね。

つまらなかったら速攻で消します。

 

 

長々と続いたミク様とポピー畑も最終回です。

ここまで続くとは思わなかったですね。

カメラのバッテリーもそろそろピンチです。

「ミク様が可愛いからバシャバシャ撮っちゃったよ」

「たくさん撮ってもらいました」

「こんなに撮るとは思わなかったよ」

「心に残る一枚が撮れているといいですね」

 

 

縞ぱん撮り納め。

チラ見せはイイですね。

また穿いてもらおう。

「次はいつですか?」

「ミク様もまた穿きたいんですね?」

「外で撮るのは好きです」

「夏は暑いから暫く野外プレイは無しです」

 

 

ミク様の胸元がエロい。

光りの陰影で艶めかしく見えちゃうよ。

こんなの見てるとprprしたくなっちゃうよ。

「prprしたいお!!」

「私を濡らさないください」

「唾液塗れにしちゃうよ」

「まるで躾けの悪いわんちゃんみたいです」

 

 

ミク様ラストショット。

時間にして16時過ぎです。

大分陽が傾いて来ました。

「そろそろ撤収しないと帰りが遅くなっちゃうよ」

「途中でどこかに寄るのですか?」

「恒例の行事です」

そんな訳でここで皆さんと別れて家路に着きました。

 

 

そして晩飯に喜多方ラーメン坂内に寄りましたよ。

余のチョイスは焼豚ラーメン大盛り一択です。

間に合って良かったよ。

「とーちゃん、肉で麺が見えへん」

「やっぱりコレだよな」

「ウチも肉を食うで」

「藻前には一切れだってやらん」

 

 

バットが落ちそう怖い。

ムラタマの手首がユルユルでバットを保持出来なくなってきてる。

そろそろボディを交換する時期が近付いているのか?

「新しい身体が欲しいねん」

「ドコに逝けば買えるのかな?」

「通販であかんのか?」

「オビツの通販ナンて暫くヤッテないからパスワード忘れた」

 

 

この焼豚だけど凄く柔らかくて美味しい。

これだけあると食べ応え十分ですよ。

ただ最近はこれを喰うと歯に挟まって困る。

気になって帰りの運転中も落ち着かなくナッチャウよ。

 

こんな感じにこの日は楽しい一日を過ごす事が出来ました。

ご一緒してくれた皆さんに感謝です。

 

今宵はここまでに致しとうございまする。

股ドール!!

 

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ミク様グリーン縞ぱん

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

今日から文月ですね。

月初なので疲れました。

晩飯は呑まずにシャケのレンチンでしたよ。

ちょっと薄味でしたね。

この後はレプリカだって、恋をする。の最終回を見ますね。

いったいどうなっちゃうんだろ?

 

 

ミク様縞ぱんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

余はコレを待ってイタんぢゃ!!

もう人目ナンか気にしていられないよ!!

「今日の私は少しだけ大胆です」

「ミク様イイ子に育った」

「リョウセイに育てられた覚えはありません」

「寝る子は育つ」

 

 

ミク様にはグリーン縞ぱんが良く似合う。

これはイイ縞ぱんですね。

一枚しか持ってナイから予備が欲しいよ。

「この前サイドが解れたから縫い直しました」

「夜なべして縫ったのですね」

「もう細かいトコロが見えなくて苦労しました」

「パソコンの見過ぎです」

 

 

これ壁紙にしてもイイよね。

そしたら毎日縞ぱんが拝めちゃうよ。

PC壊れても修理に出せないけどね。

「恥ずかしいパソコンです」

「恥ずかしいミク様の姿が見られチャウよ」

「見られてしまうのは困ります」

「見てイイのは余ダケぢゃ」

 

 

縞ぱんがエッチです。

捲ってもらうのが好きですね。

ミク様は漢心を熟知しているよ。

「リョウセイちょろいです」

「余はもうメロメロめろんぢゃ」

「逝って良し」

「今夜はミク様の縞ぱんで逝かせてもらいます」

 

 

はあ、ミク様が可愛過ぎる。

お迎えして良かったよ。

ミク様のいない人生ナンて考えられないよ。

「余の人生はミク様と共にあるんぢゃ」

「でしたらどうして初代を手放してしまったのですか?」

「あの時は金に困っていたので」

「私は二人目です」

 

 

手放してから解るミク様のありがたさ。

なのでヤフオクでお迎えしちゃったんですよね。

やっぱりお迎えして良かったよ。

「おかげでこうしてミク様のパンチラを拝む事が出来るよ」

「そんな事の為に私をお迎えしたのですか?」

「他にもエロエロ楽しむ事が出来ます」

「リョウセイはエッチいです」

 

 

忘れていたムラタマ登場です。

ムラタマはこれ一枚しか撮らなかったよ。

手首の関節がユルユルでバットが保持出来ないよ。

「藻前の身体も酷使したからな」

「ウチがこない身体になったんはとーちゃんの所為やで」

「オビツ11のホワイトボディなんて買えるのか?」

「早う新しい身体になりたいねん」

 

 

ミク様ノーガード戦法。

こいつは手強い。

気の所為かオデコが広いです。

「風でヅラがズレた?」

「リョウセイもズレています」

「ヅラぢゃないよ!!」

「天然のレフ板です」

 

今宵はここまでに致しとうございまする。

股ドール!!!

 

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ミク様生殺し

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

今日で水無月も終わりですね。

と言うか今年の半分が終わっちゃうよ。

ナンだか時間が経つのが早いですね。

この調子で夏も早く過ぎ去って欲しいよ。

今日も休肝日です。

晩飯は餃子でした。

今日の余は臭いんですよ。

 

 

ミク様のワンピですが良く見ると透けてる?

透ける様に色の濃い縞ぱんを穿かせています。

透けは漢のロマンですね。

「イヤらしい」

「漢のロマンを侮辱するなぁ!!」

「HENTAIなだけです」

「HENTAIは誉め言葉デース」

 

 

ポーズを変えてみました。

腕を伸ばす仕草が可愛いです。

これで指を組ませればもっと良かったんですけどね。

「面倒臭がらずにハンドパーツを替えれば良かったよ」

「リョウセイは横着者です」

「ダブルピースとか撮れば良かったな」

「私はそんな破廉恥な事はしません」

 

 

お尻の突き出し具合がエロい。

2.0ボディは背中を大きく反らす事が出来るのでイイですよね。

これで体育座りが出来れば言う事ナッシングなのに。

「贅沢は敵です」

「体育座りって贅沢だったのか?!」

「出来ないからこそ憧れるのです」

「体育座りは永遠の憧れナンですね」

 

 

ナンかノリノリの感じのミク様ですね。

ナニを想っているんだろ?

余と野外プレイが出来て喜んでいるに違いない。

「誰が喜んでいると?」

「ミク様はこんなキレイな花畑に来れて嬉しくないの?」

「キレイな光景は好きです」

「ミク様もそのキレイな光景の一部ナンですよ」

 

 

ミク様の二の腕が眩しい。

思わずprprしたくなっちゃうよ。

ミク様は全身が甘露ぢゃ。

「prpr、ミク様美味しいです」

「気持ち悪いです」

「それが次第に快感に変わるんぢゃ」

「私を濡らさないでください」

 

 

更にポーズを変えました。

これは期待出来ますね。

後は手を上げるのみ。

「ミク様ハヤク!!」

「何を早くしろと言うのですか?」

「ここに来る皆さんもミク様が両手をもっと上げる事を期待しているんぢゃ!!」

「リョウセイが言っている事の意味が解りません」

 

 

この焦燥感はナニ?

見ているとココロがグルグルしちゃうよ。

そのワンピのシタに隠されているモノが見たいんぢゃ。

「こうしていると風が心地いいです」

「余はココチンが気持ちイイよ」

「リョウセイが暑苦しいです」

「余を暑苦しくさせているのはミク様ぢゃ」

 

 

見えそうで見えないってのがヤキモキさせるよね。

早く捲り上げて欲しいよ。

これぢゃ蛇の生殺しぢゃ。

「リョウセイが好きな生です」

「その生は嫌いぢゃ!!」

「ではどうすれば良いと言うのですか?」

「もっと手をガバッと上に上げてください」

 

今宵はここまでに致しとうございまする。

股ドール!!

 

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ミク様の腋の下

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

憂鬱な月曜日です。

凄い湿気でジメジメ気持ち悪い。

もうエアコンがナイとイキて逝けない身体になりましたよ。

今日からまた暫く休肝日が続きます。

晩飯はトンカツでしたよ。

美味しいけど脂がキツクなってきましたね。

この後は黒猫と魔女の教室を観ます。

まだ最終回ぢゃナイんだな。

 

 

腕を上げるミク様。

気分はラジオ体操。

ナンとも健康的な光景ですね。

「リョウセイも少しは運動をした方が良いと思います」

「夜の床運動なら毎晩していますが?」

「それは運動とは言えません」

「一回フルマラソンをするぐらい体力を消耗しちゃうよ」

 

 

ミク様の腋の下を攻める。

思わず興奮しちゃうよ。

どんな味がするのか舐めたくなっちゃうよ。

「ミク様は柑橘系ぢゃ」

「知りません」

「舐めれば解るよ」

「汗はしょっぱいです」

 

 

ローアングルからも攻めちゃうよ。

腋の下もエロいがワンピの裾から覗く縞ぱんもエロい。

つもりこれは一粒で二度美味しいってヤツですね。

「どっちを使うか迷っちゃうよ」

「リョウセイでも迷うのですね」

「そうか、どっちも使えばイイんぢゃ」

「その方がリョウセイらしいです」

 

 

お花畑のランカちゃん。

MDDもイイものですね。

またMDDで撮りたくなっちゃうよ。

 

 

黄昏るランカちゃん。

可愛いから余もお迎えすれば良かったと思います。

あの時はシェリルさんしかお迎えしなかったんですよね。

そのシェリルさんも今はもういません。

 

 

適当にポーズを取らせて撮りました。

ホントはもっとえちいのが撮りたかったんですよね。

でもナカナカ思いつかないよ。

「ナイ胸を隠すミク様の図」

「不愉快です」

「いやぁ、ナイのが気になっているのかと思って」

「私の胸が大きくなったら困るのはリョウセイではありませんか」

 

 

やっぱり可愛いミク様です。

連れて来て良かったよ。

あんまりミク様と野外プレイはした事がなかったですね。

「この前、お花見をしましたが?」

「あの時は桜が五分咲きで満足出来なかったよ」

「今日は?」

「もっとポピーで撮りたかったよ」

 

 

これはこれでイイんですがね。

花が一面に咲いている光景が素晴らしい。

これが無料で見られるんだからイイですよね。

「9時前に来て16時過ぎまで居ましたよ」

「満足な写真は撮れたのでしょうか?」

「それは余の腕次第です」

「私の壁紙で楽しんでください」

 

今宵はここまでに致しとうございまする。

股ドール!!

 

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ミク様は未成熟な果実

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

台風が去りました。

幸いな事に被害はなかったです。

なので食糧買い出しにイキました。

昼は冷凍チャーハン。

昼寝してブログ編集。

風呂入ってハイボール吞みながらコレ書いてます。

晩飯は握り寿司で呑みます。

その後はトヨトミ兄弟を観ますね。

来週辺りが本能寺か?

 

 

ちと引いてみました。

今回は望遠レンズを持って逝かなかったのでこれが限界です。

レンズを付け替えると埃が入っちゃうからやらないんですよね。

「望遠レンズを持って逝けば良かったよ」

「後悔先に起たずです」

「余は後先考えずに勃起けどね」

「見境なさ過ぎです」

 

 

これはリンちゃんです。

スカートが透けててえちいですね。

長いスカートで透けさせるのもイイですね。

 

 

日傘の存在感が凄いです。

とっても高級感がありますね。

安かったけど。

「白い日傘は優雅だね」

「夏の日差しから私を守ってくれます」

「ミク様はインドア派ぢゃ」

「外に出掛けるのは嫌いではありません」

 

 

逆光を効果的に使ってみました。

日傘が輝いて見えますね。

これを横で撮れば壁紙に使えたな。

「使えば良いのでは?」

「残念な事に横では撮ってなかったらしい」

「それでは仕方がありませんね」

「肝心な時に大事な写真を撮り忘れるナンて」

 

 

日傘なし。

これはこれでイイですね。

紫の花も可憐です。

「風が心地良いです」

「風があるからそれ程暑くナイよ」

「でも日焼けはしています」

「紫外線はお肌の大敵ぢゃ」

 

 

ハゼリソウのアップです。

nabetomoさんに教えてもらわないと自分では解らないよ。

みんな草花に詳しいよね。

「リョウセイは無作法者です」

「そういう事には疎くてね」

「では何に詳しいのですか?」

「余が詳しいのは・・・・ナンだろ?」

 

 

胸元が清らかなミク様です。

ナイのがイイんぢゃ。

白い柔肌です。

「ミク様のナイ胸が好きです」

「通報します」

「ミク様は余を売るのか?!」

「悪は滅びるのみです」

 

 

ミク様謎のポージング。

唐突に腋の下が撮りたくなりました。

ナンか健康的でイイよね。

「セクシーポーズぢゃ」

「私はもう大人です」

「未成熟な青い果実ぢゃ」

「未熟者なのはリョウセイです」

 

今宵はここまでに致しとうございまする。

股ドール!!

 

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