ミク様と逝ったアキバ戦利品

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

 

かったりい月曜終了です。

昼間はちょっと暑いけど夜は涼しい。

これぐらいの陽気だと過ごしやすいですね。

今日からまたちょっとだけ禁酒します。

体重増えちゃってヤバい~

 


さて今回は3日に逝ったアキバでの散財編です。

てか買ったのは某のセーラー服だけでした。

ミク様用にS胸用が欲しかったんですよ。

デフォのスカーフは赤だけどミク様はJKなのでシロにしてみました。

「安定のセーラー服です」

「ミク様安定の可愛さヂャ」

「このセーラー服の為に混んでいるラジオ会館に戻って買い物をしたのですね」

「これもミク様を思えばこそヂャ」

「新しい衣装は着心地がいいです」

 

 

うむ、スカーフをシロにしたら妙に地味になって締まったかも?

最初はガーターソックスを履かせたのですが更に地味な色合いだったのでいつものニーソックスに戻しました。

眼鏡ぐらい赤いのにすれば良かったかなぁ~

「この方が落ち着いた色合いでいいです」

「でもナンか物足りない」

「そうでしょうか?」

「ミク様はもっと目立ってイイ筈ヂャ」

 

 

紺ヂャなくて濃い青のセーラー服も悪くない。

でもスカートはセーラームーンの青みたいに見える?

これは色移りするかも?

「ミク様のFTMMが汚されてしまう!!」

「私を汚すのはリョウセイです」

「ぐっふふ、ご了承が頂けた様で幸いです」

「誰も認めた訳ではありません」

 

 

因みに逆光にすると風が後ろから当たって髪がぐしゃぐしゃになっちゃう。

なので今回は順光で撮ってる。

この向きだと風が正面から当たるので髪で顔が隠れない。

ガンダムウイング7日目は天気は良いけど風が強めでした。

「ミク様は想像以上に風に弱かったです」

「私はインドア派です」

「風で前髪が直ぐ崩れちゃうよ」

「鼻に当たってくすぐったいです」

 

 

風で髪が靡く~

この風は想定外だったぜ。

天候しか見てなかった。

晴れてるからルンルン気分でいつもの場所に来たのに~

因みに風向きの所為か飛行機が通過してくれませんでした。

「ミク様の恥ずかしい姿が飛行機に乗ってる皆さんにお見せ出来なくて残念です」

「私がいつ恥ずかしい姿を?」

「それは、これからの楽しみです!!」

 

 

この日は心行くまでミク様の恥ずかしい姿を撮影しました。

先ずはローアングルから攻める!!

その為にスカートの内側にあった白いカバーを切り取りました。

色移りしちゃうかも知れないけどナイ方が見栄えがイイ!!

「ミク様専用縞ぱんヂャ!!」

「そんな低い位置から撮影しないでください」

「その為のネルフです」

「誰がネルフなのですか?」

「余は寝る腐ヂャ」

「性根が腐っているのですね」

 

 

ギリギリに攻めるのもまた久しからず。

こうするとシロいFTMMが強調されてふとましい。

ミク様は胸はさっぱりだけどFTMMはたぷたぷしててエロい。

舐め廻す価値あり!!

「何を舐め廻すと言うのです?」

「ミク様のふとましいFTMMです」

「私を濡らしてはいけません」

「ミク様を濡らすのはミク様自身ですよ」

 

 

黒くて見えない(笑

風が強いのでレフ板が使えない。

レフ板デカくしたら風当たりが強いので構えられない。

なのでミク様のが見えないです。

「ぱっと見で穿いてナイみたいだね」

「痴女みたいに言わないでください」

「大丈夫、穿いているのは確認済みだから」

「でしたら言わないでください」

「言いたくなるのが漢です」

 

 

今宵はここまでに致しとうございまする。

股ドール!!

 

 

 

 

「青空のシタで縞ぱん攻め」

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ヘキタマネのGW

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

 

今日は地元の大きなお寺に逝って久しぶりに御朱印もらって来ましたよ。

そして逝ってみたかった参道の抹茶屋さんで濃厚抹茶ソフトクリームを喰って来た。

味が濃くて美味しかった!!

でも一個583円で余のソフトクリームよりも高い(笑

だがまた食べたくなっちゃう美味しさでした。

晩飯は中トロ刺身ともつ焼きで呑むよ。

鎌倉殿と13人を見ると休みが終わっちゃうって思えて悲しい( ;∀;)

 


ガンダムウイング6日目の事です。

この日は県内ドライブに逝きました。

混んでそうな観光地は避けてマイナーなトコロへ逝ったのですが駐車場が混んでた。

ナンとか停められたので早速シロ攻めです。

「あら、でも私は白じゃないよ」

「そのシロヂャなくてお城のシロだよ」

「ここはお城跡だったんだね」

てな訳で久しぶりの小見川城です。

躑躅がキレイでした。

 

 

お堀に掛かった赤い橋から見えるのは鹿島臨海工業地帯です。

鹿島の痴態ではありませんよ。

「ねえ父上タマ、チタイってなに?」

「ぐっふふ、ヘキタマネがJKになったら教えてあげるよ」

「うん、楽しみに待ってるね」

「でもヘキタマネは永遠のJSだよ」

 

 

お堀の向こう側に躑躅が咲いててキレイですね。

でも前日アキバ逝って足が痛いから本丸は攻めなかったよ。

「私は疲れてないよ?」

「余が疲れてるから逝かないよ」

「私も城攻めしたかったな」

「今度余のシロ攻めをさせてあげるよ」

「ばっちいからいらないよ」

 

 

紫の躑躅がキレイですね。

これならムラタマも連れて来れば良かったな。

「私もムラちゃんと来たかったよ」

「ムラちゃんて・・・・・ヂャ、バイオレットエヴァタマネの事はナンて呼ぶのさ?」

「スミレちゃんよ」

 

 

後ろに見える赤い橋が小見川城の象徴かな?

桜の時期に来るのもイイけど混みそうですね。

「今年はお花見してないよ」

「ヘキタマネはお留守番だったからね」

「私もお花見したかったよ」

「来年は連れてってあげよう」

「うん、忘れないでね」

 

 

さて問題です。

この画像の何処かにハートが隠れています。

いったいドコにあるでしょうか?

葉っぱが生えて来てるのでハートが見え辛くなってますが、

画面中央ちょい上に枝がハートになってるんですよね~

 

 

この日の昼飯はイオンでサンドイッチ。

そしたら惣菜コーナーに焼き鳥の日本一があった!!

なので晩飯用に鳥皮を買いましたよ。

まさか旭のイオンで日本一に出会えるとは思わなかったよ。

その後は芝山仁王様に寄って来ました。

初詣以来の神社仏閣でしたよ。

「大きな塔だよ」

「三重塔だね」

「凄く立派だよ」

「父だって負けないぜ」

「比べちゃ駄目だよ」

こうしてヘキタマネのGWは終わったのであった。

 

 

今宵はここまでに致しとうございまする。

股ドール!!

 

 

 

「花と美少女」

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萌え尽きるぱんつ

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

今朝は目覚まし時計で起きた。

どうやらタイマーを切り忘れた様だ。

折角の休みなのに勿体ない事をしたよ。

午前中は食糧買い出しで出掛けたけど午後は家でゴロゴロして終わった。

晩飯はみそ鍋です。

豪勢に牛肉ですよ。

今夜は久しぶりに裏を更新しますね。

よろしければご覧くださいませ。

 


このネオンピンクぱんつですが、お尻が可愛いんですよ。

レースの刺繍が透けててぷりてぃ!!

刺繍に沿って舐め廻したいです!!

「またそんな所から撮ってるのね」

「見上げるタマ姉が素晴らしい」

「あら、今年花見に連れてってもらってないわよ?」

「ごめん、今年はななタマ姉と逝きました!!」

「私に内緒で二人だけで行くなんて許さないわ」

「来年は必ずタマ姉とイクよ!!」

「絶対よ、忘れないでね」

 

 

後ろから素晴らしいけど、やっぱり前から見上げるのが素敵です。

いや、ヂツに素敵最高ですね。

最近は透けるぱんつに魅了されています。

今後も透けるぱんつ集めに邁進します。

「もう・・・・こんなのが好きだなんてHENTAIよ」

「透け透けが可愛いんヂャ!!」

「でも私以外に穿かせてはダメよ」

タマ姉だったらイイんだね?」

「うふふ、私だけによ」

 

 

可愛い。

これだったらずっと穿かせていたい。

でも黒レースから色移りってするのかな?

これからは暑くなる事だし悩むトコロです。

「うふふ、熱くなっちゃうわよ」

「な、ナニが熱くナッチャウんヂャ?!」

「リョウセイに見られて私の身体が、よ」

「熱いタマ姉!!」

「うふふ、リョウセイも熱くなってるわね」

「萌えあがれ!余の小宇宙(コスモ)!!」

 

 

慎みのないタマ姉が好きだ。

惜しげもなくぱんつを曝してくれるタマ姉が愛おしい。

やっぱり最愛の人です。

「初めて(ファンタジー)の人は忘れられないよ」

「それが本当だったらどんなに嬉しい事かしら」

タマ姉が初めて(ファンタジー)のヤフオクだよっ!!」

「私からリョウセイの人生は始まったのね」

 

 

お腹が見えるのが可愛い。

撫で廻したいです。

唾液を塗りたくりたいよ。

「うふふ、まるで駄犬みたいよ」

「膝の裏にキスしちゃうよ」

「あん、ダメよ。そこは弱いのよ」

タマ姉にも弱点があったんだね」

「バカね、私の弱点はリョウセイよ」

 

 

飛行機激写!!

Z50だとピントがタマ姉でも飛行機がボヤけてない。

カメラに詳しくないので理屈は解らん。

てかタマ姉のぱんつしか見てナイから。

「もう・・・・リョウセイはタマお姉ちゃんに夢中なのね」

タマ姉って言うか、ぱんつしか見えてナイ」

「それはそれで問題あるわね」

「今は心に残る美しい光景を目に焼き付けておこう」

 

 

この日はひたすらタマ姉のぱんつを攻めた!!

ぱんつを撮っているとサイコウにシアワセ!!

気分は最高速トライの隣りヂャ!!

悪魔のぱんつ!!

「これの何が悪魔なのよ?」

「余をジゴクに陥れる悪魔のアイテムです」

「私がリョウセイを天国に連れてってあげるわよ」

「一緒にシアワセになろう」

 

 

お腹可愛い!!

タマ姉のお腹が好きヂャ!!

このお腹は誰にも渡さないよ!!

余ダケがprprする事を許されているんヂャ!!

「あん、くすぐったいわよ」

「それが次第に快感になって逝くんヂャ」

「もう・・・躾けの悪いわんちゃんね」

「犬で悪いか?」

 

 

オンナノコのぱんつってドウしてこんなに萌えるんでしょうね。

オトコノコのぱんつだったらこんなに萌えないよ。

「むしろ萌える様になったら困るわ」

「大丈夫、余はオニャノコオンリーです」

「問題は、他の女の子にも萌えちゃうところよ」

「漢の甲斐性ヂャ!!」

「もう・・・憎たらしいわね」

 

 

また飛行機が来たので慌てて撮った。

何度見てもイイぱんつですね。

このぱんつだけで300枚以上は撮ったよ。

撮影後は汗だくでヒートしてました。

やっぱりタマ姉は燃えるぜ(笑

「うふふ、燃え尽きちゃダメよ」

「ぐっふふ、萌え尽きるのは夜になってからだよね」

「解ってるわね」

「今夜はタマ姉を萌え尽きさせちゃうよ!!」

「生意気な事を言うわね。返り討ちにしてあげるわよ」

 

 

長々と続いたネオンピンクぱんつもお終いです。

ナゼなら麦茶が無くなったから。

この炎天下で飲み物無しで戦うのは死を意味する。

でもまあ満足出来たから問題ナッシング~

タマ姉もぱんつ見られて満足だよね~」

「あら、私はまだまだ物足りないわよ。いくらで撮らせてあげるわよ」

「と、撮り続けたいけど暑くて死ぬ~」

「バカね、夜になったらもぉっと熱くなるのよ

 

 

今宵はここまでに致しとうございまする。

股ドール!!

 

 

 

「このぱんつの為なら死ねる!!」
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タマ姉のキレイなぱんつ

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

 

うほ週末!!

今週は四日出でも長い~

でもまあ終わったからイイかぁ~

晩飯は焼きそばライスだった。

炭水化物と炭水化物の夢のコラボレーション(笑

おかげで腹が苦しい。

でも呑んじゃうよ~

 


まだまだサービスしてくれるタマ姉が好き。

いや~、この日はイイ天気になっちゃいましたね。

青天の青空にネオンピンクが鮮やかに映える。

「好きなだけ見せてあげるわよ」

「いくら眺めてても春夏冬ヂャ」

「それってどういう意味なの?」

「四季の中で秋がナイ、つまり飽きないって事です」

「リョウセイにしては考えたわね」

 

 

飽きない。

タマ姉のぱんつはいくら見ても飽きない。

素敵過ぎる。

イヤらしい。

「今日は暑いからタマ姉も汗ばんでてぱんつが透けてる」

「もう、バカね」

「お手入れし過ぎたアンダーもキレイだよ」

「恥ずかしい事言わないでね」

 

 

キレイなお姉さんがダイスキです。

キレイなお姉さんのキレイなぱんつはもぉっと好きです。

「リョウセイは好きなものがたくさんあるのね」

タマ姉はキレイなトコロがたくさんあるよね」

「うふふ、キレイって言われると嬉しいわ」

「もっとタマ姉に嬉しくなって欲しいよ」

「それならもっとキレイって言って」

「何回でも言うよ。タマ姉はキレイだよ」

 

 

こんなキレイなタマ姉を今年はまだ撮って無かったって事が信じられない。

だってもう四月だってのに(撮影時です)

と言うか最後に撮ったのが去年の九月らしい。

ごめんね、タマ姉

「本棚の中からリョウセイの事はずっと見ていたわよ」

「ずっと見られてた?」

「そうよ、その間に何があったかも」

「な、ナニがあったかなぁ?」

「それを私の口から言わせたいの?」

「ごめんなさい、余が悪かったです」

「解かれば宜しい」

 

 

余はタマ姉に隠し事は出来ないと痛恨した。

だからタマ姉も余に隠し事はして欲しくない。

「だからなの、ずっと見せているのは?」

タマ姉に隠し事をして欲しくないんヂャ」

「いいわよ、私の全部を見せてあげる」

「見たいよ、タマ姉の全部を!!」

 

 

チラチラ見えるのが萌える。

この襞スカートがエロい。

捲り上げると猛烈に可愛い。

こんな可愛いタマ姉を見られるのは余だけヂャ。

タマ姉可愛い。涎がデチャウ」

「もう・・・それじゃ躾けの悪いわんちゃん以下よ」

タマ姉が躾けてよ」

「あら、私の折檻はきついわよ」

タマ姉はSヂャ!!」

「バカね、私はdyよ」

 

 

タマ姉はぱんつもエロいがFTMMもエロいです。

このムチムチしたFTMMを撫で廻したい。

撫で廻した後は勿論prprシチャウヨ!!

「誰が触っていいって言ったのかしら?」

タマ姉の目が語ってるよっ!!」

「あん、思ってただけなのに」

「やっぱり触って欲しかったんだね」

「あっ・・・・・・ん、もう」

 

 

飛行機ナンてもう何年も乗ってナイな~

飛行機に乗って北海道とか四国とか九州に逝きたいな~

現存天守閣巡りもしたいよ~

令和元年にあった10連休がマタあればシロ攻めツアーするのになぁ~

「それはない物ねだりという物よ」

タマ姉はアルものだよね」

「私は環3ではないわよ」

タマ姉3はナイものです」

「リョウセイはどっちも好きなのよね」

 

 

今宵はここまでに致しとうございまする。

股ドール!!

 

 

 

タマ姉はアリ過ぎるものヂャ」

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魅惑の下腹部

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

 

今日は仏滅ヂャ!!

おかげで重労働させられたよ~

疲れた身体にアルコールが染み渡る(笑

オカズは餃子でした。

 


透け具合が宜しい(笑

ホントにこれイイ!!

これは買えて良かったと思う。

やっぱり逝けて良かったドルパでした。

「まさか私が付ける事になるなんて思わなかったわ」

「余も意外だったよ」

「最近はツインテールの子に夢中だと思ってたわ」

「一番可愛いぱんつは一番愛してるタマ姉に穿いてもらいたいヂャないか」

「今更愁傷ぶっちゃって、憎たらしいわね」

 

 

タマ姉可愛い。

年上に可愛いナンて失礼かもね?

駄目ですよ、藻前の方が年上だろ?ナンて言っては(笑

「なにぶつぶつ言ってるのよ?」

「あ、いや、タマ姉のぱんつが可愛過ぎてツイツイ」

「怪しい人になってたわよ」

「余は怪しくナンかないよ、ヤラしいだけだよ」

「それもどうかと思うわよ」

 

 

う~ん、このぱんつだったら黒ガーターソックスも似合うかも?

今度試してみよう。

「誰で試すつもりなの?」

「黒だから、にタマ姉かゴタマ姉かな?」

「私だって黒が似合うと思うわよ」

タマ姉は負けず嫌いだなぁ」

「いつも貴方を独り占めしたいと思ってるわ」

 

 

タマ姉は素敵な女性です。

なのでどんなぱんつも似合ってしまうよね。

ピンクのタマ姉は想定外でしたよ。

でもタマにはイイよね。

「リョウセイの為ならどんな色にも染まるわよ」

「いろんな色のぱんつを穿かせたい」

「いいわよ、穿かせて」

「またイベントで新しいぱんつを買わなきゃ!!」

「うふふ、まだドルパで買った新しいのがあるのよね」

 

 

いつもは野外プレイだとオビツ下半身を使っているのですが、

今回はdy下半身にしたので身体のラインが美しい。

やっぱり下腹部のボリュームが違いますね。

dyボディがエロくて好きナンですが可動域が限られるのが惜しい。

ああ、体育座り出来るdyボディが欲しいっ!!

タマ姉の下腹部がエロ過ぎて好きヂャ!!」

「もう・・・・好きなのはお腹だけなの?」

「無論全部ヂャ!タマ姉の全部が好きヂャ!!」

「うふふ、この身体はリョウセイの物よ」

 

 

美しい・・・・・・・・・・・

腰付きがエロい。

ピンクの布地に映える黒レースが鮮やか。

タマ姉最高ヂャ!!

「リョウセイにはいつでも最高の私を見てもらいたいわ」

タマ姉はいつでも最高ヂャ!!」

「だったらいつでも私の事だけ見ていなさい」

「うっ、く・・・・・そ、それは・・・・・」

「どうしてそこで口ごもるのかしらね?」

 

 

勝ち誇った様にぱんつを曝すタマ姉

余は食い入る様に見詰める。

艶めかしいFTMMが眩しい。

「こんな事をしてあげられるのはタマお姉ちゃんだけよ」

「あ、いや、ななタマ姉もしてくれたけど・・・・」

「今は私だけよ」

「今はタマ姉だけです」

「うふふ、解ったら心置きなく見ていいのよ」

愛のメモリーに刻み込むよ」

 

 

これはかなり捲り上げたかな?

もうちょっとでおヘソが見えそうでイイですねっ!!

prprしたくなっちゃうお腹が可愛い。

「心置きなく唾液を塗りたくりたい」

「それは却下よ。誰か来たらどうするのよ?」

「こんな川の土手にナンか誰も来ないさ」

「でも向こうから誰か来たわよ?」

「マジっすかぁ?!」

なので途中一回だけタマ姉撤収させました。

 

 

今宵はここまでに致しとうございまする。

股ドール!!

 

 

 

 

「リョウセイが私の為に選んだ下着ね」
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