ニイヅマと紅茶ゼリー

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

今日で八月が終わっちゃうよ。

明日からは苦月ですね。

憂鬱になっちゃうよ。

今日は休肝日。

晩飯はトンカツでした。

この後は黒猫と魔女を観ますね。

 

 

左側にニイヅマを配置してみました。

イイ感じの構図になったかも。

でも壁紙にするならやっぱり右側に配置した方がバランスはイイですね。

「ものは試しなのじゃ」

「こういうのも在りかなって」

「物事をあらゆる面から想定する事は良い事じゃ」

「でも使わなそう」

 

 

紅茶ゼリーが来ました。

上にアイスとポイップクリームが盛られています。

とっても美味しそう。

「先ずは撮影タイムぢゃ!!」

「甘いものは別腹なのじゃ」

「恰好の撮影機材です」

「食べぬのかえ?」

 

 

この二人の関係はナニ?

愛人と連れ娘かな?

異色の組み合わせですね。

「父上タマが浮気してるって母上タマに報告するわ」

「待ちなさい。これは浮気ぢゃない」

「だったら何だと言うのよ?」

「これは本気ぢゃ。だから浮気ぢゃナイよ」

 

 

クロタマネはあまむすです。

あまむすってスウィーツドールって言うんですよね。

紅茶ゼリーはあまむすとほぼ同じ大きさでしたよ。

「黙っている代わりにこれは私が頂くわ」

「藻前は見た目よりも大食いぢゃな」

「甘いものは別腹なのよ」

「帰ったら速攻で体重計に乗ろう」

 

 

前に来た時に食べていた気まぐれパフェがなくなっていましたね。

パフェと撮るのが楽しみだったのに。

代わりに紅茶ゼリーが出来たみたいですね。

「パフェが食べたかったのじゃ」

「日替わりケーキにするか迷いましたが紅茶ゼリーを選びました」

「女の子は甘い物が大好きなのじゃ」

「ロリBBAでも一緒だね」

 

 

紅茶ゼリーが美味しそう。

食べたいけど先ずは撮影が先ですね。

アイスが熔ける前に撮らなきゃ。

「白いモノが垂れちゃうよ」

「早過ぎるのじゃ」

「ニイヅマが美味しそうだから」

「汝がまだ手を着けないからじゃ」

 

 

アイスは二つ盛られています。

どちらもバニラアイスだったと思う。

こうして見るとおっぱいみたいですね。

「普通はアイスを見て胸を想像する者はおらぬのじゃ」

「飢えた野獣にとって容易い事ぢゃ」

「この大きさじゃとL胸じゃな」

「おっぱいは熱い方がイイよね」

 

 

ニイヅマのFTMMが撮りたかった。

でもピントはホイップクリームにいってました。

おかしいなぁ?

「FTMMを狙ったつもりだったのに」

「老眼なのじゃ」

「最近めっきり視力が落ちて」

「歳は取りたくないものじゃ」

 

今宵はここまでに致しとうございまする。

股ドール!!!

 

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ニイヅマとミルクティー

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

今日も涼しい。

今日はプリキュア見てから食糧買い出し。

昼はフランスパンにチーズとハムを挟んで喰いました。

昼寝してブログ編集。

宅配便が来るのを待つ。

これで休みが終わっちゃうよ。

 

 

マリアミさんは紅茶が美味しいお店です。

余が紅茶ファンになったのは銀英伝のヤン提督の影響です。

ブランデーを入れた紅茶が飲みたいよ。

「そう言えばブランデーってあったのかな?」

「聞かなかった汝が悪いのじゃ」

「前はあったと思うよ」

「妾はミルクがあれば十分なのじゃ」

 

 

ピントがずれている。

どうやら紅茶に取られた様だ。

こんな事ってあるよね。

「どこを撮っているのじゃ?」

「ニイヅマの初々しいボディです」

「妾はまだ乙女じゃ」

「ニイヅマを穢す事が出来るのは余だけぢゃ」

 

 

膝立ちするニイヅマ。

ナカナカ撮り辛いですね。

両方にピントがイク様に撮りたいよ。

「ティーカップと顔を近づけたいよ」

「このままでは無理なのじゃ」

「どうすればイイかな?」

「妾に考えがあるのじゃ」

 

 

ゴロン。

ニイヅマ横になる。

こうすればティーカップと顔が近くなりますね。

「こうすれば良いのじゃ」

「流石はニイヅマぢゃ」

「もっと褒めるが良いのじゃ」

「ニイヅマ好きです。愛しています」

 

 

そんな短いスカートで横になられたら後ろが気になっちゃうよ。

これはもう孔明の罠ですね。

今日のニイヅマは勝負パンツです。

「これ、どこから撮っているのじゃ」

「ぱんつが気にナッチャウよ」

「ここではそういう事は禁止なのじゃ」

「解っちゃいるけど漢のサガです」

 

 

横で撮るのはデンジャーなので膝立ちに戻しました。

ミルクティーが美味しいです。

ポットなので3杯か4杯ぐらい飲めましたよ。

「今回は飲み過ぎない様に注意しました」

「この後があるからじゃな」

「前に着た時は紅茶がぶ飲みしてお酒が呑めなくなっちゃったからね」

「人間学習する事は良い事なのじゃ」

 

 

クロタマネはいつも何かに怒っている様な顔をしています。

そんなに怒られる様な事をした覚えはナイのに。

これはもしかしてツンデレっていうヤツなのか?

「誰がツンデレですって?馬鹿じゃないの」

「だよな。藻前にデレ期は期待出来ないよ」

「そんなの期待されたら迷惑よ」

「でもクロタマネのデレ期も見てみたい気がする」

 

 

赤いランドセルですが出来は良い。

これも随分と前に買ったヤツです。

久しぶりに使いましたよ。

「前に背負わせたのはタマ姉3だった。MDDに背負わせるのは初めて(ファンタジー)ぢゃ」

「初めてを奪ってしまったのじゃ」

「余が奪いたかったよ」

「流石に代行体に背負わせるには無理があるのじゃ」

 

今宵はここまでに致しとうございまする。

股ドール!!

 

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ささら制服上だけ

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

アメの土曜日。

おかげで涼しい。

昼間はエアコン無しで昼寝出来ました。

午後になって蒸して来たからエアコン作動させちゃったけどね。

風呂入ってハイボール吞みながらコレ書いてます。

つまみはドルパでもらったシャチョウ犯し。

湿気ってるけどね。

晩飯は握り寿司で呑みます。

その後は若君を見ますね。

 

 

さーりゃんスカート脱衣!!

上着だけ着ているのがイイんですよね!!

ヨメはエロい!!

「リョウセイさんはこう言うのが好きなのね」

「ダイスキです!!」

「リョウセイさんの為ならささらは」

「流石は余のヨメぢゃ!!」

 

 

黒い下着がエロいです。

チョコメロさんの下着はイイものですね。

シンプル・イズ・ザ・ベストぢゃ。

「黒い下着だと大人の魅力を感じるよ」

「私はもう大人ですわ」

「今宵はささらさんで抜くよ」

「リョウセイさんに使って貰えるのでしたら本望ですわ」

 

 

黒パンツがエロい。

でもJTさんに怒られそうですね。

JTさん元気でいるでしょうか?

「JTさんにお迎えされたささら2号はどうしているでしょうか?」

「今頃ナニをしているだろうか?」

「また会いたいわ」

「再び相まみえる日が来る事を願う」

 

 

黒パンツがエロい。

シンプルなデザインですがこれがイイんですよね。

パンツは穿いているだけでエロい。

「ささらさんのぱんつならご馳走ぢゃ!!」

「おかずではなくてメインディッシュですわ」

「毎日抜かず7発ぢゃ!!」

「それだけで足りるのでしょうか?」

 

 

さーりゃんのお尻です。

この尻がイイ。

dyのお尻が好きだ。

「サイコウのオカズぢゃ!!」

「好きなだけ使っていいのよ」

「今夜も右手が加速しちゃうよ!!」

「左手でもいいわよ」

 

 

四つん這いが好きぢゃ。

可愛い女の子に四つん這いさせるのが余のファンタジーです。

さーりゃんに見られながらするのが気持ちイイ。

「凄く大きく振り被っています」

「ささらさんに見られているからだよ」

「リョウセイさんはささらで感じてくれるのですね?」

「バキバキのギンギンです」

 

 

ささら尻キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

この尻の為ならイキて逝けるよ。

ささらの可愛さは異常ぢゃ。

「ささらはリョウセイさんと一緒に生きていきます」

「一緒に逝こう!!」

「死がふたりを分かつまでです」

「ささらさんがいないと余はイキて逝けないよ」

 

 

さーりゃんの青い瞳がキレイですね。

でも正直言ってもっと笑顔で作って欲しかったよ。

この口を見ていると無理矢理咥えさせたくなっちゃうよ。

「オラオラ!この口が悪いんぢゃ!!」

「ご奉仕させて頂きます」

「このまったりとした舌使いがサイコウぢゃ!!」

「あん、顎が外れそうよ」

 

今宵はここまでに致しとうございまする。

股ドール!!

 

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ささら大人の魅力

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

今週を倒した。

忙しい一週間でした。

疲れた身体は呑んで癒す。

晩飯はウナギでした。

今夜はバキバキ滝沢バッキンぢゃ!!

この後は乙女怪獣と機動戦士ガンダムⅢめぐりあい宇宙を見るよ。

セイラさんの入浴シーンが楽しみぢゃ!!

 

 

さーりゃん愛の四つん這いぢゃ。

高く掲げられたお尻がエロい。

漢の発作を発動させられるよ。

「ほっ、ほっ、ほあーーーーーーーッ!!」

「リョウセイさん、御気を確かに」

「ささらさんのお尻に魅了させられました」

「もう、馬鹿なんだから」

 

 

この構図だと後ろから緊急ドッキングしたくなっちゃうよ。

目標をセンターに挿入てスイッチ!!

ドッキングセンサー!!

「ぐっふふ、ささらさんのここはこんなになっちゃってるよ」

「駄目です、言わないで」

「余のモノが欲しくなっちゃったんだね?」

「ささらはリョウセイさんが欲しいです」

 

 

赤と黒のファンタジー。

スカートの赤とパンツの黒が際立ちますね。

おかげでお尻が妖艶に見える。

「ささらさんのお尻はえろい」

「いや、そんな事言わないで」

「漢ココロを惑わす魅了のお尻ぢゃ」

「あん、リョウセイさんってば変よ」

 

 

そう言えばさーりゃんのお尻っていくつなんだろ?

公式で調べたらヒップは83センチになってました。

やっぱりナイスバディですね。

「後ろからヤリ甲斐があるケツぢゃ」

「あん、顔が見えないと不安です」

「ふむふむ、ささらさんは正常位がイイと?」

「でも後ろからされるのも嫌いではありません」

 

 

さーりゃんにブラを見せてもらいました。

至ってシンプルなデザインです。

シンプルイズベストですね。

「因みにおっぱいは87センチぢゃ」

「駄目です。内緒にしてください」

「大丈夫、見ているのは余ダケです」

「皆さんに見られてしまうのは恥ずかしいわ」

 

 

さーりゃん脚を開く。

だがスカートで肝心なトコロが見えないよ。

こう言うのってヤキモキするよね。

「ささらさんは意地悪ぢゃ」

「わ、私に何をしろと?」

「余はささらさんのぱんつが見たいんぢゃ」

「リョウセイさんの望みを叶えてあげたいわ」

 

 

ひらり。

さーりゃんの右手がスカートを捲り上げる。

すると眼前に黒い腰布が曝されたのであった。

「これで宜しい?」

「ささらさん大好きぢゃ」

「これがリョウセイさんが望むささらなのですね」

「ささらは余のヨメぢゃ」

 

 

黒下着エロいです。

黒は大人の魅力って感じですよね。

さーりゃん身体は大人の女性です。

「妖艶ボディぢゃ」

「でもリョウセイさんは華奢な方がお好きだと?」

「ココロに棚を作ります。今はささらさんが一番ぢゃ」

「リョウセイさん・・・・・ささら嬉しい」

 

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ささらの可愛さは異常

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

今日はエアコンのナイ倉庫でワーキング。

でも昨日程の暑さぢゃなかったので生き延びられました。

アメも止んでて助かりました。

疲れたので晩飯は日本一の焼き鳥で呑みましたよ。

焼き鳥美味い。

タレ皮3塩皮3本砂肝2本ナンコツ2本です。

ベストチョイスですね。

この後は村人と転校先の清楚可憐な美少女を見ますね。

村人のアリスちゃんが可愛い。

 

 

さーりゃんでいつものポーズです。

お尻がデカくて可愛いですね。

FTMMムチムチだぁ。

「ささらさんも安定の安産型だね」

「知りません」

「早く余の子を産んで欲しいよ」

「私も早くリョウセイさんの赤ちゃんが産みたいわ」

 

 

エロい尻です。

dyのお尻はイイですよね。

見ているダケでムラムラしちゃうよ。

「見ているダケだなんて我慢出来ないよ!!」

「私はいつでもいいのよ」

「今宵この尻を我が物にしちゃうよ!!」

「この身体を好きにしていいのはリョウセイさんだけよ」

 

 

お尻が熱い。

見ていると熱気が伝わって来るよ。

でもホントは女の子のお尻ってひんやりしてるって言うよね。

「夏場はオンナノコのお尻を抱いていると涼しいよね」

「私、冷え性だから」

「でも身体の奥底はマグマの様に熱いんだよね」

「リョウセイさんの炎の様に熱いですわ」

 

 

ムチムチしたFTMMの裏側です。

肌が白い。

思わず擦り付けたくなっちゃうよ。

「ニーソコキしたいよ」

「駄目です。クリーニングに出せなくなってしまうわ」

「イカ臭いのはマズイよね」

「出す場所を考えて欲しいわ」

 

 

さーりゃん横になる。

制服の前がはち切れそう。

dy胸だとキツキツなんですよ。

「この半袖はアゾンのだから精々L胸までかも知れない」

「私にはキツキツよ」

「ささらさんは胸がデカいからね」

「あら、大きな胸は嫌いかしら?」

 

 

あちこち隙間が見えて嬉しい。

お腹とかFTMMとか白くてイイよね。

こういう隙を見せてくれると余にココロを許してくれているんだなって思います。

「そんなささらさんが好きぢゃ」

「はい。私もリョウセイさんの事が好きよ」

「余達は両想いだね」

「だって私達は夫婦ですから」

 

 

さーりゃんはナイスバディです。

ボンギュッボンですね。

魅惑の身体です。

「ささらの可愛さは異常ぢゃ!!」

「リョウセイさんに可愛いって思われたいわ」

「ささらは余のヨメぢゃ!!」

「いつまでもリョウセイさんの傍にいます」

 

 

黒サイハイソックス萌え。

FTMMにぴっちりしているのがイイですね。

やっぱりニーソコキしたくなっちゃうよ。

「それは却下です」

「駄目って言われるとヤリたくなっちゃうのが漢のサガぢゃ」

「もう・・・仕方がないわね。一回だけですよ」

「うわぁい!だからささらさんが大好きぢゃ」

 

今宵はここまでに致しとうございまする。

股ドール!!

 

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