ビバ!ヒャクまんゴク!!07 教育実習生

こんばんわ、貴女のリョウセイです。




苦月もラストスパートですね〜
ようやく涼しい季節を過す事が出来ますね〜

昨日ですが、同志起ちと巾着田彼岸花撮影を実施してキマしたよ〜
この辺の様子は後日たっぷりと紹介させて板抱きますね〜
「ん〜、私の出番は来月になるわね」
「ネタがタマってるからね」

そして金沢の続きだよ〜
いきなりですが黒いセーラー服ってファンタジーですよね〜
こちらはKZさんの娘さん起ち。
後ろではシゲくまがょぅι゛ょを襲ってる?!
「逃げてー!!」

授業中、消しゴムを落として拾おうとした時、後ろの席のJKを見てしまう瞬間ってありましたよね?
「絶景かな絶景かな植田かな!!」
「あのねリョウセイ?どこを見てるのかしら?」
「あとテスト中のおんな教師が油断してこんな風にサービスしてくれる時もあった・・・・・・・・ハズ?!」
「その前に、リョウセイの担任で若い女教師っていたかしら?」

唐突に自己紹介。
「余が私立煩悩ジャスティス学園1年H組に今日逝く実臭性として来たリョウセイだ。因みに恋人不特定多数募集チュウ!!」
「質問〜!リョウセイ先生は教育実習生では?」
「ぱんつは何色ですか?」
「一時間で何回逝くんですか?」
「お尻が弱点ってホントですか?」
「先生は遺憾に思うぞ!!」

「質問質問質問!バナナはおやつに入りますか?
「ふふ、余のバナナは弁当のオカズだよ」
「つまり皮を剥いて食べるんですね?」
「いやん、ばか」
「わ〜、先生が照れてるわ〜」

「あ〜、ちょっとマテそこのパンチラJKよ。貴様はナゼそのパンチラを余にみせない?先生に見える様に後ろを剥くんだ」
「そしたら私、馬鹿ですよ〜」
「馬鹿でもイイ。ぱんつに育って欲しい○ダイ公太郎」
「あのねリョウセイ。いい加減にしないとタマ先生怒っちゃうわよ」

「リョウセイ先生!最後の質問で〜す!!」
「ナニかね、謎のパンチラJK」
「誰が謎のパンチラJKなんですか〜」
「むふ、シロ攻め性交か。教育実習にキタ甲斐があったな」
「リョウセイ先生はタマ姉せんせーとデキれるんですかぁ?」
「こ、こら、なんて事を聞くのよ?!」
「ぐっふふ、余とタマ姉せんせーはデキてるどころヂャないんだぜ。そりゃ夜になったら股人レッスンわんわんプレイを毎晩受けてるナカなんだよ〜」
「きゃ〜!大人じゃ〜ん!!」
「だ、ダメよみんな!他のクラスには内緒にしてよ!!」
「きゃ〜、タマ姉せんせーも照れてるわ〜」
「きゃ〜!きゃ〜!」
「ぐっふふ、女子高で今日逝く実臭ってのも悪くナイな」


今宵はここまでに致しとう御座いまする。
股ドール!!




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