こんばんわ、貴女のリョウセイです。
今日も疲れました。
月初は忙しいですね。
早く暇になって欲しいです。
今日も休肝日です。
晩飯はエバラ黄金の味豚焼肉でした。
エバラ美味し。
呑みながら食べたかったよ。
この後は、きみが死ぬまで恋をしたいを見ますね。
折角の百合アニメなんだからもっとキャッキャウフフな展開が見たいです。

ニイヅマがクマちゃんにNTR?!
まんざらでもなさそうなニイヅマの微笑み。
勝ち誇った様なクマちゃんの顔が憎らしい。
「ふわふわのもこもこじゃ」
「か、帰って来いニイヅマ!!」
「もうクマ吉なしでは生きられないのじゃ」
「クマ吉許さん!!」

クマちゃんの名前が思い出せないよ。
確かデスなんとかって言った様な気がする。
歳は取りたくないですね。
「汝は健忘症じゃ」
「ヤローの名前ナンか覚えてナイよ」
「クマ吉は牡だったのじゃな」
「牝ぢゃナイと思うよ」

デカいぬいぐるみってイイよね。
ドールと撮るのが楽しくなっちゃうよ。
鴨川シーワールドに逝った時にデカいシャチのぬいぐるみが欲しかったです。
「ムサイ漢の部屋にはぬいぐるみは合わないのじゃ」
「漢だって可愛いモノが好きぢゃ」
「汝の部屋には可愛い人形がたくさんおるのじゃ」
「可愛過ぎて普通の友達を呼べないよ」

マリアミのおねーさんからチョコを頂きマンボ!ウッ!!
紅茶はかなり色が濃くなっていました。
濃い紅茶を飲んだから夜になっても眠れなかったのかも?
「ミルクがなかったら渋くて飲めなかったかもね」
「汝はミルクが大好きじゃからな」
「ぐっふふ、可愛いオンナノコに余のミルクを呑ませるのが好きです」
「やはり汝はHENTAIじゃ」

実は紅茶を飲むのは久しぶりです。
午後ティーとかは飲んでるけど本格的な紅茶は久しぶりでしたね。
好きナンだけど紅茶を飲むと寝られなくなりそうなので家では飲まないです。
「妾の膝枕で眠らせてやるのじゃ」
「その時は俯せでお願いします」
「鼻の穴が広がっておるぞ」
「ニイヅマの臭いを吸い込む為です」

踊るニイヅマ。
と言うかネタ不足。
こんな時どんなポーズをさせればイイんだろ?
「ニイヅマ!ネタを提供してくれ!!」
「妾がおるだけで汝のネタになるのではないのか?」
「それってズリネタって事か?!」
「妾は汝の妻だからな」

ニイヅマ可愛い。
アル・アジフですがアイは替えています。
こっちの方が光が入り易い。
「ホワイト肌だけど変色が酷いよ」
「仕様だから仕方がないのじゃ」
「だからホワイト肌は絶版になったんだね」
「今の身体はセミホワイトじゃ」

手付きが怪しいニイヅマです。
ふよよ~って感じですね。
クロタマネはまだ怒っているよ。
「不機嫌な娘じゃ」
「私はこの顔がデフォなのよ」
「リョウセイの娘にしては可愛いのじゃ」
「貴女が父上タマの恋人なのね」
今宵はここまでに致しとうございまする。
股ドール!!
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