こんばんわ、貴女のリョウセイです。
今日から仕事でした。
超かったるかったよ。
ハヤク週末にならないかな?
また暫く休肝日にします。
晩飯は呑まずにトンカツを食べましたよ。
スーパーのトンカツだけど柔らかくて美味いです。
この後はMFゴーストを見ますね。
続きらしいけどドコまで見たか忘れちゃったよ。

皆さんお待ちかね。
タマ姉3で四つん這いぢゃ。
お尻がエロい。
「四つん這いが好きぢゃ」
「困ったリョウセイね」
「一生困らせてあげるよ」
「ねえ、それってもしかしてプロポーズ?」

こんな感じにギリギリ見えそうで見えないってのもグルグルしちゃうよね。
前後に竿役を立たせたいよ。
勿論両方とも余ぢゃ。
「一人じゃ無理よ」
「仕方がナイ。ヤングでも呼ぶか?」
「うふふ、愉しい夜になりそうね」
「3Pってさ、ヤってる時に漢の顔ばかり見えちゃうんだよね」

お尻が可愛いです。
華奢な身体のタマ姉3ですがお尻はデカい。
見ているとムラムラしちゃうよ。
「漢を誘う尻ぢゃ」
「リョウセイってばチョロ過ぎよ」
「この尻は漢を惑わす魅了の尻ぢゃ」
「男って単純過ぎるわ」

股間が熱い。
鼻面押し当てて臭いを嗅ぎたいよ。
タマ姉3はチーズケーキの臭いぢゃ。
「うふふ、腐ったチーズじゃないわよ」
「チーズケーキ何て暫く喰ってないから臭いが思い出せないよ」
「だったら私の臭いを嗅げばいいのよ」
「クンクン、これがタマ姉3の臭いか!!」

重力に逆らうスカート。
イイ感じに広がってくれます。
漢のロマンが掻き立てられますね。
「リョウセイのロマンって何かしら?」
「JKのぱんつぢゃ」
「そうなの?」
「JKのぱんつには漢のロマンが詰まっているんぢゃ」

四つん這いがイイですね。
高く掲げられたお尻がエロい。
後ろからドッキングしたくなっちゃうよ。
「合体ぢゃ!!」
「うふふ、Aパートでの合体は阻止されるのが王道よ」
「これってAパートだったのか?」
「Bパートは夜になってからのお楽しみよ」

この眼鏡はオビツさんのです。
予備がナイから壊せないですね。
「眼鏡っ娘は黒縁ダサ眼鏡が萌え」
「眼鏡を外すと美少女になるアレね」
「タマ姉3は眼鏡を掛けてても美少女だよ」
「うふふ、ありがとリョウセイ」

タマ姉3の天真爛漫な眼差しが眩しい。
まさに天使ぢゃ。
その可愛い唇を見ているとナニを咥えさせたくなっちゃうよ。
「いいわよ、咥えてあげる」
「はう、超気持ちイイ」
「うふふ、こんなにさせちゃって」
「タマ姉3のぱんつを見ていたらこんなになっちゃったんだよ」
今宵はここまでに致しとうございまする。
股ドール!!