ミサト煩悩撮影03 発情ゴタマ姉

こんばんわ、貴女のリョウセイです。






ぱんちゅが保志いっ!!

ダイナマイトで穿けるシンプルなシロいぱんちゅを!!
クロッチがあるとサイコウでっす!!

後半戦はワンピで勝負ヂャ!!
「一足先に夏が来たって感じだわ」
「ちょっとすーすーしますね〜」
「それは戸松さんが油断してるからよ」
「あっ!リョウセイさんったら、またそんな低いトコロでカメラ構えてるんだからっ!!」

乙女眠る。
「ベット、柔らかいです〜」
「んふふ、このまま眠れそうだわ」
「ヂャ、間に余が入るよ」
「ダメです〜」
「今は駄目よ。ここは乙女の空間なのよ」
「ちぇ〜」

「ゴタマさんってキレイですよね」
「ありがと。戸松さんも可愛いわよ。特にこことか」
「あん、ダメですよ〜」
「んふ、熱いのね、戸松さんは」
「も〜、からかわないでくださいよ〜」

「ねえリョウセイ。熱いからベランダで涼みましょう」
「でもゴタマ姉。外の方が暑いと思うけど?」
「そうね、でもリョウセイはもっと熱くなれるわよ」
「はい?!」
「んふ、こうすれば外でも涼しいわ」
「はぁ〜ん!!」

「お子様には刺激が強すぎたかしら?」
「過ぎた玄白!ヤリタイ新書!!」
「あら、玄白でなくて淡白がでてるわよ?」
「条件反射デス!!」
「ねえ、触ってもいいのよ?」
「マジっすかあ?!」

「んふ、触りたいんでしょ?」
「サー!イエス・マム!!」
「諭吉5人でいいわよ」
「はっ?」
「このご時世ですもの。仕方がない事よ」
「キス以上の事は?」
「諭吉25人」
「もう一人お迎え出来ちゃうよ!!」
「だったらお触りは無しね」
「が〜ん!!いつからゴタマ姉守銭奴になったンヂャ?!」

「んふん、冗談よ」
「いや、あの目はマジだったよ」
「馬鹿ね、リョウセイをからかっただけよ」
「余の純情を弄んだな?」
「だって最近かまってくれないからよ」
「ローテーションがあるんだよ」
「もうそんな事は忘れて・・・・これからは私だけを見て」
「今はゴタマ姉の胸元だけを見ます!!」

「んふ、胸だけで満足出来るのかしら?」
「出来る訳ないヂャなイカ!!」
「そうよね・・・・だったら」
「ゴクリ・・・・・」
「今なら二階には誰もいないわよ?」

「ダメだゴタマ姉!これ以上はキスだけヂャ終われないよっ!!」
「あら、そうね。だったらヤメましょう」
「えっ?!」
「続きは帰ってからにしましょう」
「あ・・・・・ああ、そうヂャなぁ〜」

涙を呑んで悶々撮影はここで中断しました。

いつものガラスのテーブルにキマシタ。
外野に見られながらの羞恥プレイになりましたよ(笑
「リョウセイさん。皆さんに見られていますよ?」
「ガン見されてるわよ」
「戸松とゴタマ姉の恥ずかしい姿が皆さんにぃ!!」
「そうじゃなくてリョウセイさんのお尻がですよ」
「四つん這いになってるからよ」

「見たいなら見せ付けてヤル!!」
「開き直ってますね?」
「ヤケクソだわ」

テラスで野外プレイ。
「どうしてこんな場所に突っ立てなくちゃいけないのかしら?」
「蚊が飛んでますよ〜」

椅子とテーブルがあれば様になったんですけどね〜
「ちとイマイチだったな」
「モデルは最高なのにね」
「ゴタマ姉さんってば・・・・・」
「大丈夫よ。戸松さんも双璧だから」
「違うよゴタマ姉。戸松は絶壁だよ〜」
「ふぇ〜ん」

ここで余とJTさんは撤収しました。
お世話になった方々ありがとうございました。
また来年も御一緒したいです〜


今宵はここまでに致しとう御座いまする。
股ドール!!



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