愛欲の二次会

こんばんわ、貴方のリョウセイです。



夜は呑むので今のうちに公開(笑

さて今宵はドルパ二次会の様子をお送りしますね。
初めて(ファンタジー)で浮かれてる人もいます。
ヂツに楽しいひと時でしたよ。

先ずは前日、お店回りで疲れたのでジョナサンで休憩しました。
例の梅酒一合瓶が写っています。
これがまさかのあの子になるとは(笑
人生とは常に驚きに満ちているのですね。

いきなりドルパ当日のすみか列から見たアニキ!
「走れ走〜れ!!風邪を切って走〜れ!!」
でもナンだから解らないですね〜

で、もう二次会へ(笑
このナマビールは全部が余のヂャないから。
でもまあ結果的にはこれぐらい呑んだかなぁ〜?

後ろを見ずに肩越しにカメラを向ける。
ナニが撮れたから確認したのはPCで。
一気に酔いが覚める瞬間。
そして蘇る温もり(笑
「ふふ、身体はイヤがってない」
「それは余のセリフだったのにぃ〜」

代行体同志でナカよくなりました。
って、これがふたりの初めて(ファンタジー)の共同作業か?(笑
「ノーパンで見せつけやがって!余のシャイニングフィンガーテクで逝かせてヤルぜ!!」
「おっしょう様ぁ〜」
「興奮して漏らすンヂャないぞ」

「おっしょう様ナンかよりも可愛い女の子がいいです〜」
「きゃぁ!」
「女の子の肌は美味しいprpr」
「きゃぁ!HENTAIがいるぅ〜!!」
「余は無実だ・・・・しかしこの代行体は後ろから見るとオッパイみたいだな〜」

「だがやっぱり見るなら可愛いおにゃのこのおっぱいだな。見せてよどっちでもいいから」
「出ましたわねHENTAI。踏んで差し上げますわよ」
「踏むでし」(間違ってたらゴメン!!

「お兄タン、このインコ濃いです」
「それは体育座りが好きになるヅラだよ。触ったらダメだよ」
「分かりました・・・でもお兄タン、このインコちゃんカクカクしてる・・・」
「ゆーなたんがカワイイから興奮シチャウんだよ」
「お兄タンみたいに?」
「ああ、余は既に秒速を越えてるがな」

「ゆーなタンにも余の温もりを伝えてあげようね」
「お兄タン・・・・背中に熱いものが伝わります」
「これが人間だよ」
「ゆーなは大人になってしまいます」
「余はゆーなたんが大人になるのを待ってるよ。ハヤクJKになりなさい」
「JK限定なのですね」

「あ、あのりょりょりょリョウセイさん・・・・・く、くぱぁ〜」
「硬いな六花ちゃんは。初めて(ファンタジー)で緊張してるんだね。可愛いよ」
「ほほほホントはくぱぁ〜ナンてしていませんが、モザイクされてしまいましたら何かとてつもなく卑猥な感じです」
「はははナニヲ言うんだ六花ちゃん。余に見て欲しかったんだよね。キレイだよ」
「みみみ見えていないのですけど、六花は恥ずかしいですわ」

「ふふ、余がキンチョーをほぐして進ぜよう」
「きゃっ!」
「ぐっふふ、やっぱりソーセージは美味しいよね?」
「か、間接が硬くて痛いです・・・・」
「直ぐに気持ち良くなってスムーズに動かせるようになるさ」
「むむむむ無理です、直ぐになんて・・・・」
「こうやって柔軟体操を繰り返せば身体がイカの様に柔らかくなるよ〜」
「六花は体操は苦手です・・・・・」
「あ〜そこの携帯、気が散るからヤメテよ」(笑

「ふふ、こうすれば股関節がよく動く様になるよ」
「ああんリョウセイさんの下半身から生えている首ジョイント(某純正)が当たって・・・」
「余も一緒に体操してあげるよ!!」
「よよよ腰痛悪化とか大丈夫ですか?」
「六花ちゃんだって痛いのガマンしてるんだ。余だってガマン出来るさ」
「リョウセイさんは優しいのですね」
「ヤラしいだけだよズンズン!!」
「ああ、六花飛んじゃいます!!」

「いっぱい汗をかいたみたいだね。ブラが透けてるよ」
「きゃっ!みみみ見ないでリョウセイさん!!」
「でも視線がソコに集中しちゃう・・・・可愛いブラだよ。六花ちゃんに似合ってる」
「ははは恥ずかしい・・・お父様の趣味ですわ」
「あのHENTAI体育座りヤロウのモロ趣味か?好き勝手しやがって」(笑

「今度は後ろからだ六花ちゃん!!」
「ここここんな恰好だなんて・・・・関節がギコギコ鳴ってしまいますわ・・・」
「もっと腰を低く落として!ケツを突き出すんだ!!」
「ここここうでしょうか?」
「もっとこうだよ!!」
「ひゃん!リョウセイさんの手が力強い・・・・」
「六花ちゃんの腰は細いなぁ〜」

「まだまだ硬いよ!!」
「だって六花はこんな恰好は初めて(ファンタジー)でぇ〜」
「身体を柔らかくするには後方からの禿しい運動が一番だよ〜」
「あああ、両腕も鍛えられてしまいますわ」
「腰も使うんだよ。そうすれば全身鍛えられるからね」
「六花は身体を鍛えなくてもいいですわ・・・・・・」
「ナニを言うか?夜の運動は体力勝負だよ。これからはヨメとして夜も運動する事になるからね」
「ああん、押入れに帰りたい〜」


「ああ、いい汗とアレだったね。さあ六花。皆さんにちゃんとご挨拶しなさい」
「見ていますかお父様。今宵六花は大人への階段を秒速で駆け上がってしまいましたわ。もう家には帰れません。ですが押入れのナカだけは六花に残しておいてください」
「ふふ、シロいドレスが花嫁衣装だね。シアワセにするよ六花」(←呼び捨てw


因みに今日は代行体を連れて来てないので犠牲者はいないハズ(笑


それでは今宵はこれまでに致しとう御座います。
股ドール