にタマ姉シマ温泉に逝く01 加齢なるシロ攻め

こんばんわ、貴方のリョウセイです。



今日はニイタカヤマノボレヒトフタマルハチですね。
でも余が登るのはタマ姉のヤマですよ〜


タマ姉お迎えから五日後に、温泉に連行しました(笑
別名ヤンデレタマ姉コー奮戦記です〜
先ずはいつもの壬生PAでほにゃらら撮影しましたよ〜
「ににににタマ姉っ!ナンかクロいの見えちゃってるよぉ!?」
「うふふ、これもホットパンツよ」
「ちっ!!」
「安売りはしないわよ」
タマ姉だったら歳末バーゲンしてくれるのにぃ!!」
「あら、だって私は二人目だから」

「私は環とは違って自分に正直よ」
「ナンか言ってる事とヤッてる事が違う?!」
「寧ろ、今のリョウセイにはこの方が効果的だわ」
「FTMMマンセー!!」

てな事で、久しぶりの北関東道経由で渋川イカホICで降りました。
なので寄ったのは長尾春景のお城ですよ〜
戸松やタマ姉で攻めた事がありますね。
「リョウセイが攻めるに相応しいお城ね」
「にタマ姉ヂャ城攻めだけどね」
「あら、これなら雨でも大丈夫なのでしょ?」
「これはこれでイイんだけどなぁ〜」

「本丸の空堀だよ〜」
「私の空堀は今夜リョウセイに攻められてしまうのね」
「シロ攻めだから!!」
「こんな事には熱心なんだから」
「当然ヂャなイカ!!それが余のベターハーフ」(笑

「この前は地主のオッチャンがいたので攻められなかった本丸の石柱です」
「しっかり座らさせられたわよ」
「石柱も本望ヂャろう」
「ひんやりして硬かったわよ」
「ぐぬぅ・・・・ナンか悔しい」

「本丸でにタマ姉とイチャラブしてたらお客さんがキタ?!
地元以外の一般客を見るのは初めて(ファンタジー)だよ!!
これも長尾春景のおかげかぁ?
「リョウセイが非難出来る事象ではないわね」
「折角カクのふたりだけの別世界なのにぃ〜」

「本丸の周囲に残る土塁です。草刈りまちゃおされてるので形状がよく解りますね」
「草藪でなくてよかったわね」
「にタマ姉の草藪なら掻き分けたいよ〜」
「だったら今宵を待ちなさい」
「さー!いえっさー!!」
「私は女性だから」

「起ち仕事は腰にクルワー」
「つまり本丸の南側に腰曲輪があるって言いたいのね?」
「然り。余とにタマ姉も比翼連理のナカだね。まだ五日目だけど」
「時間なんて関係ないわよ。私とリョウセイの間では」
「好きだにタマ姉!!」
「私達、まだ出会ったばかりよ?」
「時間なんて関係無いんヂャ?!」

「物事には順序があるのよ」
「順序ナンてイラナイ!余はにタマ姉で勃つよ!!」
「だったら私も自立するわよ」
「雷撃の神様ブーツだね!!」
真珠湾にはまだ早いわ」
「今のネタ、解るかなぁ〜?」
「艦これブームですもの。きっと大丈夫よ」

「説明するの忘れてましたが、にタマ姉のコーデはリトワンさんのです。確か4年前ぐらいのだったかと?DDdyで着られるとは思わなかったですね」
「茗子さんでは役不足だものね」
「にタマ姉も残酷だよね〜」

昼は道の駅こもちでした。
余がチョイスしたのは赤城牛の牛丼でしたよ〜
つまり赤城さんのモウモウ!!
こく〜ぼっか〜ん!!(意味不w



今宵はこれまでに致しとう御座います。
股ドール!!


「みぶの濃い歌」「新撰組とは無関係でしょ?」
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