バカがタマ姉でヤッテいる

こんばんわ、貴方のリョウセイです。






温泉に逝ってキマした。
その間に、ぬーすキマした。

で、ヤッテしまいました。

「さあ、説明してもらうわよ。これは何?」
「ナニって、タマ姉の箱ヂャなイカ?7年前にタマ姉も入ってたヂャん」
「私が聞いているのは箱の事ではないわ。中身の事よ!!」

「な、ナカ身って、御覧の通りにタマ姉ヂャなイカ?」
「確かにこれはどう見ても向坂環だわ」
「ヂャ、ナニも問題は・・・・」
「おおありよっ!!」

股マタ、タマ姉をお迎えしてシマいましたぁ〜
右側が新しく愛人にしたタマ姉です〜
デフォのアイなので、ちとヤンデレ設定になるかな?
「ふふ、よろしくね環さん」
「何て事なの・・・・・最大の敵が私自身だなんて・・・・・」

「トコロでふたりともタマ姉ヂャ区別出来ないから新しくヨメにキタ方の事は、にタマ姉って呼ぶよ!!」
「にタマって・・・・・」
「二人目ですものね。私は構わないわ。リョウセイの好きにして」
「す、好きにシテいいっすかぁ?!」
「ちょ、ちょっと待ちなさいってば!!」

「あ、あなたもいきなり何なのよ?一応私なんだから・・・・」
「うふふ、私は環の願望が生み出した存在よ。環が心の奥底でしたがっている事をするだけよ」
「だ、誰が誰の願望ですって?!私はそんな事・・・・・」
「環がしないのなら、私がするだけ」
「す、するって、な、何を・・・・・」

「素直になりなさい向坂環。私はリョウセイが望むがママにさせてあげるわよ」
「私だってリョウセイが望む事は・・・・・」
「ホントは向坂環が望む事なのよね?」
「そ、それは・・・・」

「まだ自分に正直になれないのね?だったらこれからは私がリョウセイを愛してあげるから」
「にタマ姉イエヒィー!!」



因みににタマ姉ですが、ヘッド以外は使っていません。
「だからいきなりDDdyボディなのね」
「やっぱタマ姉だからね」
「つまり身体は中・・・」
「考えたら負けだよっ!!」

夢の競演ダッ!!
タマ姉でダブルぱんチラもヤリタイ放題だねっ!!」
「こんな事でいいのかしら・・・・」
「リョウセイがしたい事なら私は何でも構わないわ」
「それは私だって」
「それだったら何も問題ないわよね、向坂環さん」
「あなたも向坂環なのよね」

欲望の祭典ダッ!!(笑
「そう・・・来たのね」
「うふふ、ふたり向坂環の体育座りね」
「もう農奴みたいに搾取されても本望ヂャ!!」
「シベリアで木の数でも数えて来る?」
「ホントに私なの?」
「まるっきりタマ姉そのものだよ」

新しいバンズも試してみました。
でも家にあったズラがMサイズだった?!
なのでDDヘッドにはキツキツでしたよ〜
「くっ、キツキツだよにタマ姉〜」
「まるで初めてみたいでしょ?」
「あっ・・・・・・萌えw」

しかもロングでした。
これでもちょっと短くしたんですが、でこぼこになっちゃった。
カットって難しいですね。

奈良時代だとね、結婚したら夫に髪の手入れをしてもらうのが最初の儀式だったみたいよ」
「アレした後の乱れ髪を整える・・・・難しそうだね」
「リョウセイが得意なのはアレだけですものね」
「にタマ姉・・・・・温泉逝って解ったでしょ?」
「うふふ」



ここだけの話しですが、今度のドルパタマ姉が再販されたらどうしようと思いました。
でも待てなかったんですよね〜
ちょっとヤッちゃったかな〜って。
これが萌え尽き症候群ってヤツかな?(笑


それでは今宵はこれまでに致しとう御座います。
股ドール!!





「これが余のタマ姉ドリームだっ!!」「これからは私がいつでもどこでもリョウセイの好きにして・・・・」
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