学校で逝こう全年齢版 でいびすさんを撮影かい?!

こんばんわ、貴方のリョウセイです。




やあやあ、明日は天候回復ですね!
天気だったらタマ姉と出掛けちゃうよ〜!!
マタ股タマ姉スキスキ病が発病している余です〜
取り敢えず、だらけの23マソが気に成増(笑

さて今回から先月末に逝ったでいびすさん主催の学校撮影会の様子をお送りしますね〜
我が征西府学園からは最愛の人タマ姉と愛三姉妹と代行体で出陣ですよ〜
「テーマはズバリ、え○げー」

先ずは教室に直行しました。
ナンか変わった学校なので教室は小さいかな?
まあでも問題ナッシングですよ。
「学校でハーレムEDするのが余のファンタジー
「寂しい青春時代だったのね」
「満たされなかったんですね〜」
「攻略本なければ出来なかったくせに」
「バグってて泣いたのは何方ですか?」
「うう・・・・」

「それは兎も角として、授業時間よ」
「・・・・・・・・」
「大変ですタマ姉さん。先生が来ないです〜」
「何ですって?」

「どうされますか、タマ姉さん?」
「せんせー来ないからバックレちゃおうよー」
「余もユカリんに禿しく同意」
「解りました。私が先生になります」
タマ姉先生、おはようございます」
「欠席してる人は返事して」
「シ〜ン・・・・・」
「本日の欠席は仁丹さんね」
「いや、登校してなきゃ返事出来ないよ・・・・・」

「こらそこ!私語は慎みなさい!!」
「どこから竹刀を?」
「姉さん。気にしたら負けですわ」
「さて、今日の日直は誰かしら?」

「日直はうさださんとリョウセイさんです〜」
「い、いつの間に余が日直に・・・・しかもは〜とが?」
タマ姉先生。あのふたりは怪しいですわ」(笑

「桜音さん。うさだくんはどこかしら?」
「桜音、知らないよ〜」
「困ったうさだくんね。学校サボって呑んでるのね」
タマ姉うさださんとの関係は余が全力で否定するよ」
「貴方は見境ないから信用出来ないわよ」
「リョウセイさん不潔です〜」
「うふ、男二人でフケツね〜」
「ユカリってばお上手ですわ。座布団二枚」

「因みに余の得意な教科は保健体育オンリー」
「言われなくても予想がつきますわ」
「だったらほちゃーんで実地ありでお願いします」
「けっ、調子に乗るのではなくてよ」
「ヂャ、戸松で」
「いきなりおねえちゃんに行くの?!」

どうでもいいけど(いいのか?)ナナミが三人揃いました。
同じ顔でも雰囲気が全然違いますね〜
◎△✕(笑
「ナンで私が✕なのよぉ?!」
「私の△も不本意ですわ!!」
「だって、さぁ〜」

「こら桜音さん!授業中にけん玉しない!!」
タマ姉せんせーってば、竹刀持ってしないってダジャレ?」
「ダジャレを言うのはだじゃれ!!」
「・・・・・・」
「うっほん。兎に角けん玉は止めなさい」
タマ姉せんせーだって玉突くの好きでしょ?」
「桜音さん・・・いったい誰に似たのかしら?」

タマ姉せんせー。大きなお友達が来ました〜」
「まさかここにもIS要員なの?」
「ツマンネー授業だなぁ〜。ハヤク保健室でイチャイチャしたいな〜」
「トコロで彼はいったい誰なんでしょうか〜?」(笑

「つまらない授業ですわ。時間の無駄です」
「ユカリ、眠くなっちゃったな〜」
「戸松もちょっと・・・・」
そんな訳で屋上でサボる愛三姉妹です(笑

その頃、余は(後日をお愉しみに〜)

午後から恒例の集合写真撮影がありましたよ〜
この日参加したおーなーさんは16人?あるいは17人?
で、娘さんが大多数です。
そして大勢の娘さん達のナカで濃く二点なのが余ともうひと方だけでした〜
つまり単純に計算して、このおにゃのこ達の半分が余の割り当て(笑

トコロでこの日は主催者IS要員でいびすさんのバースデー!!
マユまゆの誕生日ではないですよ〜
いくつになったか敢えて言いませんが、お誕生日おめでとうございます〜

学校撮影でヤリたかった事がオッパイあります(?)
そのひとつが音楽室でのほにゃらら(笑
「何がほにゃららなのでしょうかぁ〜?」
「あ、いや、戸松達に豊郷小学校けいおん制服着せてリコーダーを吹かせたかったんだよ〜」
「だからリコーダーが三個もあるのね?」
「ですが何故リコーダーなのです?」
「それは勿論、好きな子のリコーダーをprprする為だお〜」
「リョウセイさん・・・・・・辛い学生時代だったのですね・・・・」
「HENTAIなだけよ!!」
「姉さんのリコーダーでしたら・・・・・」
「ユイ、お前ってヤツは」
「はっ?!私が何か言いましたか?!」
「思いっきり声に出てたゾ」

音楽室でほにゃららしてたら、同じリコーダーを持ったネムにゃんが来ましたよ〜
ネムさん、よかったら私達と合奏しませんか?」
「一緒に吹きましょう」
「姉さんのリコーダーは私のですわ」
「まだ言うか?」
「因みに演目はディスコ月の法善寺横丁ですわ」
「どんな曲よ?」
色はちょっと違いますが、同じリコーダーですよ〜

あっちこっちでほにゃららした後、必須アイテムに衣替えして体育館にれっつらゴー!!
汗を流しているSさんに御遠慮して頂きまして平均台に座らせました。
タイトルは「ザ・格差社会拡大版」です(笑
「うう・・・振り向いたら負けです〜」

そして、代行体がほにゃららしている間にこんな事に?!
ナカナカ相姦な眺めでしたよ〜
ナンかこう、みんなの意思が統一された結果って感じですね〜(笑
「このまま体位イク祭したいって感じだよっ!!」
「体育祭って言いますけど、例えばどんな競技をするつもりなのでしょうか?」
「パン喰い競争だっ!ローアングルから揺れるチチを激写するっ!!」
「どーせ戸松は揺れませんよ〜だ!!」
「腹チラも別腹さ」
「フェチよね」
「フェチですわ。でも姉さんの腹チラ・・・・じゅるり」

この後も代行体の活躍は続く(笑
そしていつしか撤収時間に・・・・・

最後に大慌てでノルマの保健室に移動です。
保険医の女医さんがいないのでブルマで楽しんでキマした。
「時間がナイからみんな一緒にほにゃららしようね〜」
「どうして私がリョウセイ如きと」
「みんな一緒だなんて恥ずかしいよー」
「妹達はまだ子供ですから私を・・・・」
「私は見られても構わないわよ?」

さて、誰から頂きましょうかぁ?
とてもイイ所ですが、今宵はこれまでに致しとう御座います。
股ドール!!





「うへへ、みんな余のヨメにしちゃうよ〜」「殿方もいますわよ?」
にほんブログ村 コレクションブログ ドルフィードリームへ
にほんブログ村