戸松シロ攻めで暴走 芸術ダッ!!

こんばんわ、貴方のリョウセイです。



シルバーウィーク三日目です〜
立川巾着田に続いて今日は茂原で遊んでキマした〜
ドルショでお手伝いしてくれるキャラさんがバイクでサーキットを走るというので見に逝ってキマした。
実際に走ってる姿を初めて(ファンタジー)見ました〜
誰と見に逝ったかは後日のお楽しみにです。

さてさて、これまた8月のお話ですよ〜
ドルパでゲットしたDDSのSS胸で軽量化(笑)した戸松と御近所物語してきました。
「リョウセイさん。ここはどこですか?」
「ちんあなごワールド」
「絶対にウソですね」

「本当はどこですか?」
「暴走の村だよ。夜な夜な走り屋が集うトコロだよ」
「秋名の86とか妙義のGT−Rが見られるのですね?」
「戸松・・・・どこから聞いた?」

学習院講堂のナカです。いつも月曜に来て休みなので開館してる日に来ました。
ナカは涼しい・・・・くはないです。
「けどお盆までの暑さに比べれば楽になりましたね」
「これぐらいなら野外でも戦えるな」
「戦うって、何と?」

「勿論シロと戦うんだよっ!!」
「ここはお城ではありませんよ〜」
「講堂なんだってな?だったら体育座りを要求シル!!」
「どうして?!」
「体育座りしないと家にいるユカリんとほちゃーんに恥ずかしい姿で体育座りさせちゃうよ〜ん!!」
「酷い・・・・妹達に○○○であられもない姿にさせてから○○○が丸見えで体育座りさせるなんて・・・・・・」
「いや、そこまで具体的には言ってないが?」
「わ、私が体育座りしますから、妹達には手を出さないで・・・・」
「ナニを出せばいいんだね」
「それも許して・・・・はい、これでいいでしょうか?」
「むふ、それは水玉かなぁ〜?」

「ああ〜ん?おぴゃんちゅがヨク見えないなぁ〜」
「お願い・・・・もうこれ以上は」
「駄目だ。もっと足を開きなさい」
「そんな・・・恥ずかしい」
「ヂャ、ユカリんとほちゃーんで」
「だって誰かに見られたら・・・・・」
「今は余だけだよ。安心して見せるがヨイ」
「ああ・・・・・・」

「とっても恥ずかしかったです〜」
「焼き付けた余、ラブメモリーに」
「誰にも見せないで下さいね」
「ああ、余だけが使うさ」
「あの〜何に使うのでしょうか?」
「戸松は知らなくてイイ事さ」

「リョウセイさんには秘密が多いんですね」
「HENTAIだからな。人に言えないんだよ」
「黙っていれば普通なのに。どうしてHENTAIなんかに?」
「戸松がカワイイからだよ。いろいろ妄想しちゃうんだ」
「例えば?」

「その手摺りの上でダイワミナクルチェーンして欲しいなぁ〜とか」
「こんな感じにぃ?!」
「ああ、リボンが可愛いなぁ〜とか」
「そんなトコロまでぇ〜?!」
「ぷにぷにFTMMをprprしたいなぁ〜とか」
「HENTAIです!!」

「ちょっと気を許すと直ぐにえっちな事するんですね」
「だからHENTAIだって言っている」
「困ったリョウセイさん」
「一生困らせてヤルからな」
「クスクス、それって告白でしょうか?」

「もしかして、気に入ったんか?」
「だって可愛いですよ?」
「オトコに目覚めたかな?」
「違いますってば〜」
「今度は戸松に搦手口から攻めてもらうのも股一興、ぐっふふ」
「な、何の事でしょうか?」
「知ってるんだぜ、ほちゃーんの初めて(ファンタジー)が戸松だって事を」
「なななナンの事でしょうかぁ?!」

「あの花の名前を余は知らない」
「あざみでは?」
「あざみ・・・・あれは北で出会ったヒトヅマ・・・・」
「何ですって?!」
「いや、違うな。広島で戯れたJDだったか・・・」
「信じられません。この尻軽男めっ!!」

「リョウセイさんなんかキライです。ぷいっ」
「ああ待ってくれ戸松ぅ〜!ドコへいくんだぁ?!」
「戸松はどこかリョウセイさんがいない所に行っちゃいます!!」
「余から離れないでクレッ!!」
「だったら追いかけて下さい戸松の事を」

「はぁはぁ・・・ちゃんと追い掛けて来てくれましたね」
「ハァハァ・・・・古墳の前だからコーフンしてます」
「戸松もはぁはぁしていますよ」
「SS胸がドキドキしてるね」
「余計なお世話です」

「見て見てリョウセイさん。古墳が大きいですぅ〜」
「お、おう・・・・・コーフンするよ」
「これってお墓なんですよねぇ〜」
「ハカ・・・・・いや、戸松はもう・・・・」
「見てますかぁ〜?」
「アナが空くほど見てるよ。しっかりとね」

「周りにあるのはハニワですよねぇ〜」
「はぁ〜いいわ〜」
「お馬さんもいますね〜」
「ウマー」
「あの〜、私の話し、聞いていますか?」
「はっきり言おう。戸松のぱんつだがフリルが喰い込んでるゾ?」
「はい?」

「どどどどこ見てるんですかぁ!!こんバカちんがぁ!!」
「食い込んだフリルです」
「も〜、早く言ってくださいよ〜」
「もう少しでイッタところだったかな?」
「やっぱりHENTAIが本性なのですね」

「戸松は呆れちゃいました。どうしてこんなHENTAIになってしまったのでしょう?」
「心が繊細なんだよ。好きな女の子ほどHENTAIになってしまうんだ」
「それが許されるのは小学生までですよ」
「戸松の胸は小学生並みヂャなイカ?」
「ぷんすか!それを言ったらリョウセイさんだって」
「不毛な会話は止めよう」
「そ、そうですね・・・・・」

「でも、ちっとだけ嬉しいかな?」
「小学生並みの胸がか?」
「違います!!」
「ヂャ、ナニが嬉しいんだよ?」
「HENTAIリョウセイさんには教えてあげません。くすくす」

月曜ヂャないので他の展示館も開いてます。
これは典型的な暴走の農家ですね。
「坂東の農民はみんな走り屋だったんですね?」
「だから東夷は野蛮だって言われたんだよな」
「馬で暴走してたんですね?」
「因みに余は美少女で暴走しちゃう」
「だからウマみたいなんですね?」
「それがオチかよ」

田舎のお婆ちゃん家に遊びに来た美少女の図(笑
「どうして笑うんですかぁ〜?」
「だって戸松が嬉しそうにしてるからだよ」
「でも私は祖母の顔を知りません」
「そうか、戸松は楠木の縁者だったよな?」
「はい。祖母は河内にいる筈です」
「河内か・・・遠いな」

「リョウセイさんが今川から九州を取り戻したら上洛するんですよね?そしたら戸松も一緒に上洛しちゃいます」
「おうよ!その時は河内だけヂャなくて、京にも連れてってやるよ!!」
「楽しみにしてますねっ!!」

「余も楽しみにしてるよ」
「うふふ、搦手口を攻められる事をですね?」
「誰がそんな事言ったよ?」
「このアナちゃんの目が語っています」
「い、いつの間にアナちゃん・・・・」

「なあ戸松。そのアナちゃんって、生えてるんヂャないよな?」
「はい?生えてるって何の事ですか?」
「戸松のごにょごにょからアナちゃんが?」
「違いますよ〜、ヘンなアニメや漫画の読み過ぎです」
「だよね〜、余の可愛い戸松がオトコの娘だなんて許さないよ」
「・・・・何かリョウセイさんがいつもよりも更に無駄に元気になってます」
「いや〜、戸松に奪われるのもアリかなぁ〜って」
「HENTAIです」

「お願いリョウセイさん。戸松を見て正常に戻って下さい」
「シロ攻めキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」
「リョウセイさんが無駄に元気に・・・・よかった」
「ふっ、やっぱりシロ攻めは偉大だよな。無事に戻って来れたよ。ありがとな、戸松」

「ふんふんふ〜ん♪」
「嬉しそうだな?」
「だってリョウセイさんが戻って来たんだもの」
「ああ、危うく池袋に逝きそうになったよ」
新宿三丁目も駄目ですよ」
「余にはアキバが相応しい」
「それはそれで困った事ですけど」

「大丈夫だよ。やっぱり余はおにゃのこがスキー」
「戸松だけだったらよかったのに」
「それはすまないと思ってる。だからお前といる時は戸松の事だけしか考えないよ」
「仕方がないリョウセイさんだって事は解ってます。それを解ってて好きになっちゃったんだから」
「ふふ、嬉しいよ戸松」
「えへへ」

「嬉しいから体育座りシテ!!」
「脈絡がまったくありません!!」
「お前のシロ攻めを見て眠りたいんだっ!!」
「もう・・・・・仕方ありませんね。ホント、リョウセイさんは我が儘です」
「イエフー!!」


ああ戸松可愛い。
余だけの戸松・・・・・・

それでは今宵はこれまでに致しとう御座います。
股ドール!!


「戸松・・・・藻前の体育座りがあれば余は十年戦える!!」「何と十年戦うんですかぁ?!」
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