DD撮影会2 リョウセイ、百合に目覚める?!

こんばんわ、貴方のリョウセイのお時間です。

コルクネコさんの撮影会の続きですよ。
昼前から始まった撮影会に没頭する余。
なので昼飯も食わずに戸松と茗子さんを撮り続けました。
その為、昼飯に用意していたスパゲッティと菓子パンは灼熱の本多はおにぎり号の中に取り残されたまま!!
食中毒が怖かったのですが、結局晩飯に処分しました。
取り敢えず今の所はお腹は大丈夫です。


ここから真・ちっぱいコンビの本領発揮です。
茗子さんは予備バディを用意して逝ったのですが、戸松のDDSバディにゃ予備はありません。
なので休憩室で嬉し恥ずかし着せ替え実施(w
「みなさんの前で着替えるんですかぁ?!」
「そうだ戸松よ。見られるのがいいんだッ!!」
それは兎も角、ちっぱいコンビの衣装ですが、リトルワンダーワードローブさんのです。
実際は上着白スカート黒と、上着黒スカート白の組み合わせなんですが、
戸松を白くしたんで茗子さんが黒くなりました。
なので茗子さんの黒い方は初公開ですね。
ところで撮影場所はキッチンです。
台所でドール撮影なんて、考えもしなかったシチュですよ。

台所と言ったらやっぱり冷蔵庫。
開くのかなぁと思って扉を開けたら中は空っぽでした。
ポク、ポク、ポク、ピーン!
閃いたよ!
夏なんで、涼しそうな画像を思い付きました。
「なかなか快適ですよ」
電源が入っていないので実際はどうだか解りませんが、戸松冷蔵庫にヒッキーするの図。
しかし考える事はみんな同じですね。
この後、冷蔵庫で撮影する人が居たので思わず「同志ドールスキー!」とか思っちゃいました。

色違いですが、これもペアルック?!
戸松のは浜松旅行でお披露目していますが、茗子さんの方は今回の撮影会で初めて着せてみました。
そしたらこれがまたGJ!!
敢えて組み合わせを変えてみた事がよかったと思えるコーデだと自負しております。

なんとなく戸松の太股がエロいです。
思わず白猫と黒猫って感じですかな。
性格も茗子さんの方が腹黒そうですし(w
「な、なんですってっ?!それってどういう意味かしら?」

なんかいつの間にか戸松と茗子さんが親密になっている様な感じです。
戸松はDDSなんでおにゃのこ座りが楽に出来ます。
なので床にペタン座りしてもらいました。
この時の茗子さんの足首の向きがおかしいのは気にしないでね。余も画像見るまで気が付かなかったよ。
あとね、間違っても茗子さんが戸松の首を絞めているんじゃないからねっ!
余を巡っての女の争いなら仕方がないかな?
「リョウセイなんかの為に、そんな事しないわよ。ねっ戸松」
「そうですよねー。HENTAIリョウセイさんなんかよりも、茗子さんの方がキレイで優しくて素敵なんだから」
「くっそー!なんか勝てない気がする」
「あんたはそっちの隅っこで、ハァハァしてなさい」
「こんチクショウー!このアマぁ、後で焼き肉定食って言わしてやるぅ!!」

「・・・可哀想なリョウセイさん。そんな糞虫みたいなリョウセイさんを戸松が慰めてあげます」
てな訳で、戸松渾身のサービス!サービス!!
「おお、なんてエロいんダッ!おかげで余の必殺十三ぴよぴよ剣が炸裂するぜよッ!!」
「駄目よリョウセイ。ここではアダルト禁止よ!」
「って、余は18禁じゃないよぉ!!」
ああ、なんか心洗われます。
美しい光景です。思わず世界エロいドール文化太田遺産に推薦したい気分ですね。
本当はエロ禁止だったのですが、これぐらいなら許して頂けるでしょうか?
ぱんつじゃないから恥ずかしくないって言訳にはならないですよね?

厨房の頃、写真部の長だった余は、詳しくないくせにレトロカメラに目が逝ってしまいました。
実に対照的なカメラが飾ってありましたよ。
それは置いといて、戸松の生足も眩してエロいが、茗子さんのガーターストッキングもせくちいですね。
スケスケから覗く膝小僧が眩しいのですよ。
やっぱりエロい茗子さんが好きだっ!!
「ああん、焼き肉定食〜ぅ・・・・これでいい?」

再び野外撮影を実施。
暑いんで嫌になる。
おまけに露出設定がまずったらしく白とびしていたよ。
てか、戸松の衣装で白設定が難しい。
茗子さんは色移りの心配さえ無ければ、しばらくはこの衣装にして起きたかったデス。

「いくら胸を反らせても、ナイものはいかんし難いのですよ茗子さん」
「な、なんですってっ?!許さないわよ」
こんな感じで決めポーズってのもいい感じですね。
それにしても茗子さんの絶対領域が眩しい!

ベランダも、当然暑いです。
お隣さんは日傘ですかねぇ。
こう糞暑いと日傘が欲しいですね。
それにしても埼玉の夏は暑い!!
「余はらきすたになれない」

やっぱり暑いんで再度中に撤退。
ついでに二人にはアイスで涼を取って貰いました。
この季節、涼しい部屋で冷たいものを頂くのはとっても気落ちいいですよね。
それにしても、ああ、茗子さんのおみ足が素敵すぎマス!!

この丸いヤツ、インテリアに見えるのですが、椅子デスよね?
なかなか洒落ていて感じいいんですが、それでも座る人は選びます。
もちろん可愛いおにゃのこ大歓迎!
なので可愛いおにゃのこに座ってもらいましたよ。

可愛いおにゃのこ二人に並んで座ってもらいましたところ、余は思った。
なんか変わったポーズに出来ないか?
そこで二人に互いのアイスを味見してもらう事にしてみた。
「ほら戸松、私の梅干し味はどうかしら?」
「ああ〜ん、とっても酸っぱくて青春の味がしますぅ〜」
って、よりによって茗子さんは梅干し味かよッ!!

「それじゃ茗子さんにはククレカレー味をどうぞ」
「う〜ん、ククレカレー味とライス味のダブルだなんて、妙なチョイスよねぇ。
味はまったりしていて、それでいてさっぱりしているこのまろやかな甘み。まるで戸松みたいね」
「ええっ、それってどういう意味なんですかぁ?」
「わ・た・し・の・好みって事よ(はーと)」
「・・・もう、茗子さんってば冗談がうまいんだから・・・・」

「でも、これって間接キッスよね?」
「そ、そうですね・・・・ポッ」
「あら、そのポッ・・・て何なのかしら?」
「うう〜、茗子さんのイジワル〜。茗子さんは私の憧れの人なのにぃ・・・」
「あらあら拗ねちゃった。でも戸松のそんな所、とっても好きよ」
「ああ茗子さん・・・私も大好きです!だからアイスもっと食べて下さい!」
「うぐぐ・・そ、そんなに押しつけなくていいから・・・・・」
なんだかとっても幸せそうな戸松と茗子さんであった。

てな感じに何故か百合展開に突入。
「余が百合だ」 
いや待てリョウセイよ。男は百合になれないぞ。
「余は百合になれない・・・・」
そんなにがっかりする事か?残念だったな。

そんなこんなで第二弾はリトルワンダーワードローブの衣装でのスタジオ撮影を紹介させていただきました。
やっぱり可愛いおにゃのこ二人いたら、百合百合を期待しちゃうよね。
うん、百合も悪くない。綺麗で可愛いものは好きだ。

それでは今宵はここまでに致しとうございます。
続きは股ドール!!